高崎五万石騒動

2018年9月13日 (木)

キャンセル

たまごホールへ2月16日の予約の
キャンセルに行った。
予約金全額を返金してもらった。
変更先の高崎経済大学は
使用料は事後、金融機関に振り込めば良いとのこと。
記念タオルの注文について
ONさんと打ち合わせた。
中央公民館へ
「真緋の会」の今月の予約に行った。
第4木曜日午後、第3集会室が
空いていたので
予約できた。
けいこが美容院に行って来た。
年齢の割に
白髪が少なく、髪の量が多いと言われたそうで
嬉しそうだった。
年を取るに従って女性は
髪の長くしたり
髪をすいたりするのが
少なくなるとのこと。

2018年9月 9日 (日)

第2回 実行委員会

会場 高崎市中央公民館 第1集会室
時間 14:00~17:30
参加者 12人
前半 学習会
7月8日の青木氏の講演について
萩原さんの見解
「百姓成立」と「客分意識」について
青木氏「客分意識」の反対語「国民意識」とのこと
後半 実行委員会
①会場について
高崎経済大学 2号棟
②講演会
講師 水野明美氏
演題 年貢について
③フィールドワークについて
集合時刻11:00➝10:00とする。
昼食は現地あるいはバスの中で摂る。
④グッズ
TNさん
缶バッジ、名札カード、シール、キーフォルダー
FKさん
タオル、卓上旗
⑤パンフレット
案1 60ページの資料集
案2 当日用の10数ページのパンフレット
この2つの案についていろいろな意見が出た。
資料集は事後、編集委員会を設けて時間をかけて作った方が良いと言う意見と
今までの講演会等の記録を集約して作った方が良いと言う意見が出て
結論が出なかった。
事務局で検討することになった。

2018年9月 6日 (木)

高崎経済大学 2号館の見学

高崎経済大学2号館の見学
時間 10:00~11:30
案内 財務チームのNKさん
2号館は500人収容できる教室だった。
舞台も、シンポジュウムをしたり
八木節踊りをしたりするのに適していた。
暖房費を含めて50000円で借りることができるそうだ。
申請書をもらって来た。
駐車場は大学の敷地の南で
烏川の河川敷であった。
大学の西側からそこに行き、
歩いて大学に来る順路を
NKさんに教えてもらった。
9月9日の実行委員会に提案して
決定すれば申請書を提出することになる。

2018年8月28日 (火)

普門寺の訪問

場所 普門寺
時間 14:00~15:00
参加者 ON,いちじん
11月11日(日)フィールドワークの集合場所として
許可してくれた。
32畳の部屋で昼食と説明会ができることになった。
その日法事が2つあるそうだが
駐車場も大丈夫とのこと。
使用料は無料で良いと言う。
本堂と庫裏を新築するので
解体工事が始まるようだが
部屋の使用は可能とのこと。
五万石騒動に関する
寺で作った資料を頂いた。
住職は自分なりの見解を持っていて
それを主張した。
元気の良い、住職だ。
ONさんに依ると
高崎経済大学が借りられる方向なので
KYさんにお願いしていた
高崎商科大学は断ることにした。
フィールドワークの集合場所は
普門寺が借りられることになったので
IGさんがお願いしていた
高崎市場は断ることにした。

2018年8月23日 (木)

雄進神社お伺い

場所 雄進神社
時間 14:00~15:00
参加者 ON、IG、いちじん

11月11日(日)を予定したが、
雄進神社は11月は七五三参りで受け入れられないとのこと。
10月28日、11月2日なら受けられるとのことだった。
そこで
第1案
大総代佐藤三喜蔵が埋葬されている普門寺
第2案
集合し易い高崎中央市場に当たってみることにした。
IGさんの案内で
五十嵐伊十郎の「義民の冤罪」、
そして細野格城の「五万石騒動」の
序を書いている根岸君太郎のお墓に行った。
そのお墓は
光明寺にあった。
光明寺の住職は
中学校の時の松本先生だった。
そこで墓を確認した後
松本先生にお会いした。
少し歩くのが不安定になったとのことだったが
明るく接して頂いた。
その後、大沢雅休の顕彰碑を見た。
最後にIGさんに
五十嵐伊十郎のお墓に案内してもらい
線香をあげることができた。
伊十郎の墓誌に
伊十郎の妻、コウの所に
丸茂元治郎次女と
刻されていた。
丸茂家から伊十郎に嫁いだことが
確認できた。
もっと、早く確認したかった。
母が生きているうちに・・・

2018年8月20日 (月)

第2回 事務局会議

会場 城址公民館
時間 9:30~12:15
参加者 女屋、佐藤、福田、清塚、吉井、堀金、
第2回実行委員会について検討した。
会場について
 たまごホールは300人で狭いのでもっと広い会場が良いという意見が出た。
 高崎市文化会館、音楽センターは予約でいっぱいだ。
 そこで、500~600人入れる会場といったら
 市内の大学である。
 高崎商科短期大学に交渉することになった。
フィールドワークについて
 小型バスを借りて、押し出しのコースを巡り、
 最後に大手門近くで降りて押し出しの姿(箕笠の出で立ち)で
 大手門に行き、そこで
 請願書を手渡す芝居をするという案が出された。
 集合場所は進雄神社で
 昼食を摂ってから事前学習をして出発する。
 参加者には実費を払ってもらう。
 

2018年7月19日 (木)

第1回拡大実行委員会

会場 城址公民館
時間 9時40分~12:00
事務局 ON、MT、FK、いちじん
実行委員、サポーター数人が参加。
その他、HKさん、YMさんの参加があった。
7月8日の反省
〇1回ではなく、継続して話が聞きたい。
〇萩原さんの話をもう一度聴きたい。
〇高齢者の参加が多いので、若い人の参加を工夫したい。
今後の活動についての意見
〇HPを立ち上げて、発信する。HG
〇雄進神社で芝居をして、市役所まで歩く。HG
〇たまごホールではなく、高崎市文化会館もしくは音楽センターに会場を変更する。FK
〇大学のイベント支援隊にサポートを依頼する。YM
〇市役所には依頼ではなく、相談を持ち掛ける方が良い。YM
〇市会議員等に相談して、一緒に活動をしてもらう。YM
〇グッズはバッジ、団扇、タオル、等の見本が提出された。FK,YM
〇プログラムを40~60ページの冊子にして、広告を取って作り、
 記念行事で配る。
 また、冊子を市内の学校に配布する。FK
〇9月のミニ講演会の講師は水野さんにお願いする。ON
〇事務局員の名刺50枚作った。(無料)FK
〇市役所、教育委員会へ後援以来に出向く。ON
〇FM群馬、上毛新聞等マスコミに対して積極的に繋がりを持つ。
記念行事を大きくしていくための積極的な意見が多く出された。
事務局でそれらを検討して、できることからやっていく。

2018年7月12日 (木)

実行委員会設立の記録

7月8日の記録
今日1人サポーターが加わったので
参加者      95人

新実行委員    3人
新サポーター  13人
となった。
おめでたいことだ。

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2018年7月 8日 (日)

高崎五万石騒動150周年記念行事実行委員会

会場 高崎市中央公民館
時間 14:00~16:30
タイトル
高崎五万石騒動150周年記念行事実行委員会の
結成と記念講演
参加者 95人
資料

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1部
実行委員会の結成
提案 いちじん
2部
記念講演
講演者 青木幹昌氏
演題 「五万石騒動に立ち上がった農民の行動と意識」
3部
女屋定俊氏
タイトル 「五万石騒動ゆかりの地訪ねて」

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2018年7月 7日 (土)

上毛新聞 7月7日号

上毛新聞7月7日号に
明日の実行委員会の結成と記念講演の
記事が16ページに
掲載された。

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問い合わせの電話が3本あった。
同日同時刻に
隣りの高崎市文化会館で
雪村いずみさんたちの歌謡ショーがあるので
早目にお出で下さいと
付け加えた。