日記

2018年10月27日 (土)

整形外科医の通院

6:30にマッサージの予約に行く。
6番目だった。
診察は9:00から始まった。
10分間電気刺激を受けた。
膝を守るテーピングをしてくれた。
1週間貼って置けるテープを
膝の部分に貼った。
テープを買った。
まだ、少し痛みを感じる。
何時になったら
痛みが消えるのだろうか?

2018年10月25日 (木)

車の故障・USBメモリー

車が故障し
ディーラーに出してから
もう1か月になる。
電話すると
「調べています。」というだけで
何時直るのか不明だ。
今日は店に行って店長に
進捗状況を聴いた。
コンコンピューター関係に異常はなく
エンジンのピストンの圧力を
調べたいのだが、
工具を取り寄せているところだと言う。
その工具は持ち回りで使っていて
何時届くか不明だと言う。
それで調べて異常があれば
直すと言うことになるのだが・・・
エンジンの最も大事なところだから
そこが悪いとなると・・・
しばらく直りそうもない。
2月3日に
いとこM3男1の娘の結婚披露パーティーで
撮った写真を
USBメモリーに入れた。
8GBが一番小さかったので
それを買って来た。
初めてのことなので
けいこに教わりながらやった。
明日
郵送することにした。
CDに焼きつけて送ろうとしたら
子3にUSBで送るのが良いと
言われた。
少しPCのことが分かった。

2018年10月20日 (土)

10月20日

おらが街の誇りを掘りおこす
会場 榛名湖
時間 9:30~12:30
参加者 孫3、けいこ、いちじん
紙芝居「五万石騒動」上演
会場 下小塙公民館(六郷9条の会総会の2部) 
時間 14:30~15:40
豊田勇造ライブ
会場 OT宅 
時間 19:00~21:00
忙しかった。

2018年10月18日 (木)

ブナの会 10月例会

会場 自宅 
時間 14:00~16:00 
参加者 7人 KTさん、KMさん、NKさん、TTさん、TMさん、けいこ、いちじん 
(NKさん)
会員制のY’s カッフェについて
ランチが美味しい。
グランドピアノがある。
年会費1000円とのこと。
会員数が非常に多い。
(NKさん)
世界の絶景の本を皆で見て
行ったところ、知っているところ、知らないところと
を確認した。
(KMさん)
東御市方面の観光についての紹介
観光客が少なくて良い。
〇(いちじん)
五万石騒動の紙芝居について
作者についての話
11月11日のフィールドワークの紹介
〇(けいこ)
チェロとピアノのコンサートについて
〇(KMさん)
アラスカの開発に貢献した人
和田重次郎
明治時代、愛媛から密航して渡米し、
アラスカに渡り
金鉱や犬ぞりでのコースを見つけた。
菓子 TTさん 栗入り餅

2018年10月16日 (火)

大手君の葬儀

会場 高崎市斎場
時間 11:00~12:40
神式で厳かに行われた。
クラスメイトはOZ君、KW君といちじんの3人だった。
弔辞は二人だった。
最初の人は仕事関係の方だった。
わたしの弔辞は
大手君が退職してからのことだったので
重複することはなかった。

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KW君と「拓心庵」で
そばを食べた。

2018年10月14日 (日)

友の訃報

高校時代の友
大手敏雄君が亡くなった。
昨夜、友人からメールで報せがあった。
葬儀等については
今朝の新聞の訃報欄に出ている。
今年5月27日、50年振りで高校のクラス会をした。
大手君は出席の予定だったが、
体調が悪く、欠席だった。
古稀クラス会記念文集を作ったので
彼が入院している病院へ持って行った。
それが彼と会話を交わした最後になってしまった。
俳句を
朝日新聞の上毛俳壇によく投稿していた。
彼の俳句を
新聞でもう読むことができなくなってしまった。

2018年10月13日 (土)

義母の誕生会

今月15日が義母の92歳の誕生日
義妹夫妻が旅に出るので
今日、誕生会をした。
メニューは手巻き寿司。
高齢者5人の食事会だったので
いつもと違って(賑やかな孫たちがいないので)
のんびり飲食できた。
義妹夫婦が
チベット方面へ行くと言うので
川口慧海の「チベット旅行記」(文庫本)を
持ち出してルートなどを
確認した。

2018年10月11日 (木)

CT撮影

場所 M病院
時間 10:40~11:30
初めて行った病院なので
駐車場を間違えた。
玄関の入り方が
分からなかった。
予約制なので
スムーズに左膝のCTの撮影が済んだ。
結果が出るまで3~4日かかるとのこと。
即日結果が出るのかと思っていたので
がっかりした。
請求書を見たら
検査だけで
ドクターの問診も何もないのに
初診料は取られた。
そういうものなのか?

2018年10月10日 (水)

衝撃だった。

今朝、朝食を食べている時だった。
口当たりが何かおかしい。
確かめてみたら
何と右門歯だ。
差し歯だ。
完全に抜けてしまった。
日曜日に三脚から落下した時に
右顎を強打した。
その時は少し歯に違和感があったが
食べても痛みは感じなかった。
歯は大丈夫と思って食事をしていたのだ。
その影響が3日目になって
現れた。
それは衝撃だった。
9時前に差し歯を入れた歯科医院に電話を入れて
予約をした。
10:15に予約が取れた。
衝撃で少し欠損があったが
外れた歯をそのまま入れることができた。
念のため、レントゲンを撮って
骨折が無いか調べた。
特に、異常はなかった。
ドクターに「左顎だったら、左の門歯は折れたでしょう」と
言われた。
差し歯だったので上手く外れたと言うことだ。
不幸中の幸いということか・・・
しかし
打撲の痛みは
『時間の経過とともに酷い痛みが落ち着いてくると
他の部位の軽い痛みが出て来る』と言われている。
夕べあたりから
右の首筋に痛みが出て来た。
むち打ちの症状のようだ。
痛みが酷くならないとことを
願うばかりだ。

2018年10月 9日 (火)

ニューヨークからの問い合わせ

突然
ニューヨークからコメントが入った。
晩年安中で過ごされた日本画家の
小野踏青氏に関する問い合せだった。
ニューヨーク氏は
踏青さんの作品を手に入れたので、
踏青さんのことを調べるうちに
わたしのブログの記事に当たったようだ。
そこで
踏青氏のことを調べて
ニューヨーク氏に知らせた。
踏青氏は
1902年生まれ、1971年に逝去。
70歳だった。
以前、踏青氏の住まいとお墓を訪ねたことがあったので
その時の写真を捜して添付した。
従兄のTSは踏青氏の晩年に
偶然出会い、
亡くなるまでの5年間
日本画の教えを受けた。
踏青氏は
独居生活であった。
その家の入口に「独楽庵」と表札を
付けていた。
ある日、TSが訪ねて行ったところ
留守ようだったので
品物を玄関に置いて帰って来たそうだ。
その後、何日かして再訪したところ
その品物がそのままだった。
そこで不思議に思って
いろいろ手を尽くしたそうだ。
TSが第1発見者になったそうだ。
そんな踏青氏を
ニューヨーク氏が思い起してくれた。
踏青氏が暮らしていた「独楽荘」は
安中市が保存している。

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お墓

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