日記

2017年12月 7日 (木)

チャリティーオークション

グリーンドーム

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2017年12月 3日 (日)

孫3の表現発表会第2日目

歌     昨日より口を大きく開けて歌っていた。
合奏 バチでシンバルを神妙な顔つきで叩いていた。
劇「森は生きている」 5月の精
    セリフは2回だった。
園児たちは、セリフをよく覚えて言っていた。
この子供たちが大きくなって
日本を支えていくのかと思ったら
ウルウルしてしまった。
わたしは保育園の年長の時
「こぶとりじいさん」をやった。
役は悪いじいさんだった。
練習の時は抵抗もなくその役をやっていたのだが
当日
悪役をすることが嫌になって
母にやらないと泣いて訴えた。
最後に母に「100円やるから」と言われて
やっと承知して
泣き顔でやった記憶がある。
 
 

2017年12月 2日 (土)

孫3のランドセル

孫3の幼稚園の表現発表会の第1日目だった。
年長は
〇合唱「1年生」「ふるさと」「〇〇」
〇合奏 シンバルの演奏
〇劇「森は生きている」 5月の精
緊張した面持ちで参加していた。
15:00
ランドセルを持って行った。
早速開けて背負ってみた。
ランドセルが大きく見えた。

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2017年11月30日 (木)

ドキッ!

11月30日
9:00~11:00
床屋で散髪
11:00~11:30
高島屋で孫3のランドセルを購入。
11:30~12:00
羽田行きのバスチケットの購入。
チケットを受け取り、帰ろうとした時
ドキッ!
一瞬意識がなくなりそうになった。
直ぐに椅子に腰かけて安静にした。
しばらくしたら、回復した。
脈を調べたら、打っていた。
妻に電話した。
5分位休んでゆっくりのスピードで帰宅した。
14:00~15:30
Sさん夫妻と旅の最終打ち合わせ。
日程、元への換金額、旅行保険、みやげ品の確認をした。
15:30~17:30
K病院で受診。
いつも診てもらっているYJ医師には10人位の
予約者がいて
受診は17:00過ぎになるという。
家に帰るのも大変なので
ベッドを借りて時間が来るまで休むことにした。
17:00過ぎに知らせが来て受診する。
血圧は上120台、下80台であった。
「脳梗塞の前兆ではないか」と言うと
MRIで診ることもないだろうということで
しばらく様子をみることになった。
それだけで
終わった。
それにしても
今日のドキッ!は
強烈だった。

2017年11月27日 (月)

耳鼻科通院

場所 S耳鼻科
時間 8:45~9:00
前回通院した時に2週間後に
受診するように言われた。
1日に1回右耳に点耳していたが
特に異常はなかった。
「どうですか?」
とドクターに聞かれたので
「前回、耳垢を取ってもらってから
綿棒を入れた時に聞こえたボワボワという音は無くなりました。」
と答えた。
治療は終了した。
 

2017年11月26日 (日)

忙しい日程

①国際交流の祭り
会場 問屋町ビエント 
時間 10:30~12:30

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②馬文化(最終日)
会場 群馬県立歴史博物館
時間 13:00~15:30
 
③佐藤晃一展(最終日)
会場 高崎市美術館
時間 16:00~17:30

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旧井上邸

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佐藤氏の作品

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2017年11月23日 (木)

高崎二日会

会場 オーパ7階の居酒屋、8階の回転寿司屋
時間 18:00~21:00
メンバー TTさん、NGさん、UEさん、TKさん、いちじん
 
NGさん
今月11日に発表したプロジェクター原稿
TTさん
エッセイ集
いちじん
一期一会(真緋の会で書いたエッセイ4本)
健康のこと、各自の仕事のこと、等を
酒を酌み交わしながら
話した。
 
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2017年11月22日 (水)

棟方志功の作品鑑賞

イベント名 「棟方志功と中曽根康弘 その志と絆」
会場 青雲塾
時間 13:00~13:40
昨日、たまたま見た10月14日の朝日新聞に
この展示会の記事があった。
22日が最終日とあったので
出かけた。
エネルギッシュな棟方の筆蹟に
出会った。

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2017年11月20日 (月)

定期通院

K病院
9:00~10:30
ずっと高かった(200以上)中性脂肪の数値が
133と
半減した!

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どうしてだろうか?
生活習慣で変えたことと言えば
飲酒だ。
9月7日に鼠経ヘルニアの手術(2泊3日)をしてから
酒を飲むの日を
火、木、土の3日間にした。
月、水、金、日はノンアルコールビールで
紛らすという
涙ぐましい努力を続けている。
半減してから2カ月が経った。
飲酒と中性脂肪は関連があるのだろうか?
調べてみた。
 
以下コピー

アルコールの代謝過程で中性脂肪が合成される

体に蓄えられにくいアルコールは、おつまみや食事に気をつければ、

中性脂肪が上がらないのかと言えば、そういうわけでもありません。

実は、アルコールが分解されるときの代謝により、

肝臓内での中性脂肪の合成が促進されることが明らかになっています。

そのため、アルコールの摂取が増えるほど、

中性脂肪の合成が増えるので、血液中の中性脂肪の値が高くなり、

さらに進めば肝臓にも脂肪が蓄えられ脂肪肝となることもあるのです。

物凄い相関があったのだ。

仮説通りに中性脂肪が減ったのであって、

検査の誤りでは無かった。

 

2017年11月19日 (日)

高崎バレエスタヂオ第34回発表会

会場 みかぼ未来館
時間 15:00~21:00
入場料 無料

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アナウンスは例年の通り妹がやった。
第1部
ポロネーズとマズルカ  孫1が出演
どんぐりみつけた 妹の孫2が出演
第2部
チポリーノの冒険
チポリーノ役 孫1
第3部
リーズの結婚      孫3の世話のため退席した。
小4の孫1は伸び伸びと踊っていた。
チポリーノでは
長い時間良く覚えて演技していた。
最後にわたしは「ブラボー!」と叫んだ。
①近くに座っていた方から声を掛けられたが
いくら思い出しても
いつ、どこで出会ったのか不明だった。
相手の名前を聞いたらMMさんと言ったが
思い出せなかった。
②中学のバスケット部で1年後輩のNK君がいた。
やはり孫のバレエを見に来たそうだ。
③「くれさかの森」に一緒に行ったTTさんも
孫のバレエを見に来ていたのだが
探しても見つけることができなかった。
照明が場面によく合っていた。
担当の杉浦弘行氏について
2009年6月の舞台「紙ひこうき」の照明をしていた。
コンテンポラリーダンス『紙ひこうき』

振 付:Fabien Prioville

照 明:杉浦弘行

音 響:Hans Hansen

舞台監督:森荘太

出 演:福島あや/清水帆波/中村恵莉/藤井咲恵/坂口翠/白井静帆/庄司妃輝/鈴木奈々/樋口桃子/松本美帆/佐藤由紀乃

(2009年6月29日 高崎市文化会館)

この作品はドイツでも
発表された。
ピナバウシュについて
コピー
Pina Bausch ピナ・バウシュ (1940-2009)
1980 年代以降、全世界でダンスが爆発した、
その起爆剤がピナ・バウシュだった。
1940 年、ドイツ西部ゾーリンゲン生まれ。
14 歳でノイエタンツの牙城フォルクバンク芸術学校入学、
1959~62 年ニューヨーク留学。
1973 年からヴッパタール市立劇場舞踊監督。
1977 年、ナンシーフェスティバルに出場して国際的注目を集め、
年間ほぼ百回の公演のうち半数以上が海外でおこなわれる。
1986 年以来、来日公演は11 回にのぼる。
各作品数百を数えるシーンは、
「なにも考えられないときなにを考えるか」などといった厳しい質問に
ダンサーが人格のすべてをかけて答えた結果であり、
観客は自分自身の感情や記憶を掘り起こされてかけがえのない体験をする。
作品では初めジャズやクラシックが用いられたが、
やがて世界各地民謡などが増え、
その必然的な帰結が、
多彩な手法を駆使する三宅純との出会いだった。
2009 年6 月30 日新作初演の数日後逝去。(文:貫成人)
© Wilfried Krüger
 
 
 

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