演劇

2018年9月21日 (金)

空振り

1日待ったが
応募先から電話は無かった。
応募が遅かったので
もう必要人数を満たしていた。
それとも
人相が悪くて
不採用になったのかもしれない。
昭和元禄落語心中

2018年9月20日 (木)

応募

NHKのドラマの
ボランティアエキストラの応募締め切りが今日だった。
メールに必要条件を書いて
送った。
21日にその返事が来るとのこと。
さて、どうなることやら・・・
撮影日 9月22日  7:00~12:00
      9月23日  7:00~12:30
撮影場所 中之条町
時代背景 昭和38年
結果は
果たして・・・

2018年9月19日 (水)

高崎市民演劇 5回目

会場 箕郷文化会館
時間 14:00~17:00
「あ」という声を
大きく、長く出す練習を一人一人行った。
「あーーーーー」
腹式呼吸で出すと良いようだ。
セリフの練習
各場ごとに配役を決めて
読みの練習をした。
セリフを覚えるのではなく
セリフを入れることだと念を入れて
言われた。
主人公の娘婿には
長いセリフがある。
前回、INさんがそれを全部覚えて
見事に演じたことを思い出した。
演出もそのことをメンバーに
紹介した。

2018年9月16日 (日)

紙芝居「愛染かつら」

会場 中石原公民館
時間 13:20~13:45
参加者 小春日の会のメンバー7人
敬老会に集まった方は
40人以上だった。
警察署の署員の講和の後
トップの出し物で上演した。
弁士を務めた。
少しゆっくり目に力を込めて読んだ。
終わってから
良かったよと声が上がった。

2018年9月12日 (水)

高崎市民演劇 4回目

会場 箕郷文化会館
時間 14:00~17:00
昼食後だったので
運転中非常に眠かった。
駐車場に着いてから少し眠ってから
会場に行った。
配役を割り当てて
台本の読みを行った。
演出から何度も
ブツ切れで読まないようにと
注意があった。
息が続かないので一気に読もうとすると
どうしても早口になってしまう。
すると
ゆっくり読みなさいと指摘された。
終了後
小春日の会の仲間で
16日の「愛染桂」の紙芝居の練習をした。
メンバーが少ないので
演出がめくりをしながら2役をすることになった。
16日は13:00から
中石原公民館で公演だ。
黒い衣装ということになったので
「あすなろ」の時と同じように
黒のTシャツに黒のズボンにすることにした。

2018年9月 8日 (土)

第47回公演 劇団ろしなんて

会場 安中市文化センター
時間 18:30~20:30
演目 アパートメント・・・コメディorミステリー?
コメディと思って見ていたら
最後に
どんでん返しがあって
ミステリアスになった。
古き物への思いを
ユーモラスに描いた芝居だった。
ベテラン森田さんの演技が
光っていた。
若い人のセリフが少し聞き取りにくかった。
アパートの名前が飛び交うが
最後まで分からなかった。
3公演目で
落ち着いた舞台だった。

Img20180909_11301588_2

personally,

わたしとしては・・・

Leave it as it is.

そのままにしておきなさい。

2018年9月 5日 (水)

高崎市民演劇 3回目

会場 箕郷文化会館
時間 14:00~17:00
ラジオ体操
発声練習
台本読み
「上州弁は下からの発声なので
暗くなってしまいます。
ですから
標準語の発声を心掛けてください。」
と演出に言われた。
上からの発声法で
読むこと。
「だけど」のアクセントを指摘された。
「だ’けど」を「だけ’ど」と言ってしまった。
YSさんが病気で欠席とのこと。
長引くようなので
リタイアしなければ良いのだが・・・
心配だ。
9月16日(日)の中石原公民館での
紙芝居「愛染桂」の公演の打ち合わせをした。
メンバーが5人なので
配役を少し変更した。
来週練習をしてみることになった。

2018年8月29日 (水)

第9回 高崎市民演劇 2回目

会場 箕郷文化会館
時間 14:00~16:50
「今輝くのよ 私たち」パートⅡの
台本作り
その後、読み合わせをした。
前回と少し違った部分があった。
「小春日の会」の写真とDVDが出来あがった。
DVDはよく編集されていた。
第1回目の自己紹介が
DVDで見られた。
良く編集されていた。
「小春日の会」のあすなろでの公演を
DVDで見た。
愛染桂の紙芝居では
ハッキリ聞き取れない言葉が幾つかあった。
次にやる時は
丁寧に読みたいと思った。

2018年8月28日 (火)

反応工程

会場 高崎市民文化会館
時間 18:30~21:00
    中休み 15分
劇団 文化座
九州弁で俳優が早口で言うので
セリフが
聞き取りにくかった。
知らない固有名詞が飛び交って
筋を
大まかにしか捉えられなかった。
各俳優は坊主頭にして
熱演していたが
それがあまり生かされなかった。
戦前と戦後の社会の違いを
示したかったのだろうが
戦後の様子が十分伝わってこなかった。
AMと一緒に見た。
彼は私よりもっと
理解しにくかっただろうが
よく見ていた。
観客を置いてけぼりにした
演劇だった。

2018年8月22日 (水)

第9回 高崎市民演劇 開講式

会場 箕郷文化会館
時間 14:00~16:40
開講式
9回目となった。
演目は「今、輝くのよ私たち」~千代ばあちゃんの終活日記Ⅱ~
23人中5人が新人だ。
記念写真を撮った。
今回はVTRでも記録することになった。
いよいよ来週から稽古だ。

より以前の記事一覧