演劇

2018年7月18日 (水)

小春日の会 7月2回目

会場 中央公民館
時間 14:00~16:20
「泣いた赤鬼」
ナレーション
1か所読み間違いをした。
「へっこき姉さが嫁に来た」
船頭衆、馬鹿にされたので少し苛ついてる。
その気になって言う。
黒のTシャツが来た。
下も黒いズボンに合わせる。
中野さんがTACTのチケットを
10枚預かってくれるとのこと。
嬉しいことだ。

2018年6月22日 (金)

楢山節考

会場 高崎市文化会館
時間 18:30~21:00
劇団 劇団1980
素劇といって、大道具はほとんど使わない。
小道具も黒の立方体の箱と白い紐。
衣装も黒子のようなスタイルだった。
音楽と効果音は充実していた。
眠気を催す舞台が多い中、
今回の舞台は
なかなか眠らせなかった。
欲望の強いジイサンと
70歳できっぱりと自分の死を覚悟したバアサン。
対称的な二人を
上手く演じていた。
舞台が終わってから
出口でパンフレットを買った。
見応えのある芝居だった。

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2018年5月16日 (水)

小春日の会

会場 高崎市中央公民館 3階
時間 14:00~16:00
8月8日の講演の演目の配役が決まった。
泣いた赤鬼=ナレーション 18~21ページ
へっこき姉さが嫁にきて=船頭
愛染かつら(紙芝居)=ナレーション
自分の役に集中して
取り組もう!

2018年4月13日 (金)

「もやしの唄」

高崎演劇鑑賞会
劇団 テアトルエコー
会場 高崎市文化会館
時間 18:30~
ポスター

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荷物の搬入

11:00~11:30

劇団員の指示により

大道具の荷物を舞台や楽屋に運んだ。

18:00開演

舞台が重厚にできていた。

昭和30年代のもやし商店の

3兄弟の物語。

井戸があり、ポンプから水が出た。

大道具、小道具にも

見せ場があった。

 

2017年11月25日 (土)

朗読劇「玻璃の橋」

会場 桐生 彦部家住宅
時間 13:30~14:40
出演 白川裕子と風光座

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紅葉

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朗読劇「玻璃の橋」

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住宅

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2017年11月24日 (金)

高崎演劇鑑賞会 「ひとごろし」第3回打ち合わせ

会場 事務局
時間 14:00~16:00
参加者 本部幹事 当番サークル員
・機関誌の折り込み
・会員手帳のシール貼り
・12月13日上演の「ひとごろし」の
 座席シールの準備(各サークルごとの封筒にシールを入れた)
会員を増やす努力をするように
要請された。
入会金 1000円
1カ月  3000円
 
 

2017年11月 1日 (水)

あすなろカフェで歌声

会場 あすなろ喫茶
時間 14:00~16:00
主催 中野企画
2階の会場は40人を超えてほぼ満員だった。
市民演劇の仲間が
10人余り来ていた。
中野さんのリードで
「青い山脈」から始まった。
中休みにコーヒーを飲んだ。
後半に市民演劇の仲間が前に出て
「青春」を踊った。
2カ月前の興奮を思い出しながら
踊った。

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第8回高崎市民演劇では「うたごえ喫茶『青春』」を
上演した。
舞台でテーブル3台と椅子12脚を使用したが
それらは「あすなろ喫茶」からお借りした物だった。
 

2017年10月27日 (金)

感想文集 配布完了

SKさんへ
井出いこいの家に伺うと
マジックショウが始まっていた。
見ていたSKさんに渡した。
20人近い利用者が楽しそうに見ていた。
箕郷文化会館へ
事務所に行って館長に
感想文集を渡した。
OKさんの感想文集をお願いした。
第9回の高崎市民演劇は
来年の秋に発足して
公演は再来年の春とのこと。
ISさんへ
留守だったので
郵便受けに入れた。
文集代200円の入った封筒が
入っていた。
OSさんへ
美喜仁の駐車場に来てもらって
渡した。
70才まで仕事を続けたいとのこと。
ボランティアをいろいろしているそうだ。
自分のことより他人のために
生きたいとのこと。
頭が下がった。
これで感想文を寄せてくれた全員に
文集を渡すことができた。
45冊作って
3冊残った。

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2017年10月25日 (水)

感想文集の会

時間 12:00~14:00
会場 美喜仁
参加者 31人であったが1人欠席
昼食を摂りながら
1分間スピーチで
近況や好きな俳優について話した。
食事代 1600円
文集代  200円
櫻井さんから全員にカボスのプレゼントがあった。

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2017年10月23日 (月)

高崎演劇鑑賞会のお誘い

高崎市民演劇に参加した年に
「空っ風」というサークルを作って
入会したので、
そろそろ9年になる。
入会金1000円、会費は毎月3000円。
2カ月に1回の割合で
商業演劇を1年に6回鑑賞できる。
サークルの会員は初め6人いたが、
現在は4人だ。
今年度はサークルの世話役をしている。
今日、12月13日(水)に鑑賞する「ひとごろし」笑劇一幕の
第1回の準備会があった。
会場は高崎市文化会館
劇団は前進座
演目は山本周五郎の原作の「ひとごろし」だ。
その原作のコピーが配布された。
ちょっと長いが
読んでみようと思う。
理事長から
高崎演劇鑑賞会の会員を募るように依頼されたので
ここに記して
入会を請う。
現在、43サークル
会員 261人
一人でも増やしたいとのこと。
ご協力を
お願いします。 Img346002

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