演劇

2018年11月14日 (水)

高崎市民演劇 13回目

会場 箕郷文化会館 
時間 14:00~17:00 
半立ち稽古
9場から最後まで行なった。
中休みの後
初めから3場、5場を行った。
「その登場人物になるには
台本をよく読み込まなければ
その人物の気持ちにはなれない」
と演出が強調した。
演出から3-6のセリフで
アドバイスを受けた。

2018年11月 7日 (水)

高崎市民演劇 12回目

会場 箕郷文化会館 
時間 14:00~17:00 
半立ち稽古
初めから9場まで行なう。
中休みに
ニュージーランドのチョコを
配った。
「アクタガワ」のアクセントを
直された。
「アクタガワ」の「ガワ」が下がるので
上げるように言われた。
TNさんから前回使っていた伸縮自在の指示棒を借りた。
借りものを失くさないようにしよう。

2018年10月31日 (水)

高崎市民演劇 11回目

10月31日
第1回舞台稽古でしたが、
ニュージーランドの旅に出たため休みました。
自分の出番の台本をコピーして
ウエストポーチに入れて
出かけました。

2018年10月24日 (水)

高崎市民演劇 10回目

会場 箕郷文化会館
時間 14:00~17:00
今日から半立ち稽古が始まった。
台本を片手に持って
台本を見ながら立って読んだ。
まだ役に成り切れなかった。

2018年10月17日 (水)

高崎市民演劇 9回目

会場 箕郷文化会館
時間 14:00~17:00
演出からお借りしていた
大型ホッチキスと紙芝居「愛染かつら」を
お返しした。
膝を負傷したので先週の練習は休んだ。
今日は
椅子に腰かけたままで
体操やセリフの練習をした。
5場から丁寧にセリフの読みの練習をした。
途中で休憩
サツマの甘煮、柿2個、等
差し入れがあった。
生前葬の言い方
ふり仮名は セイゼンソウ
発音は セーゼンソー
先生
センセイ
センセー
どちらかな?

2018年10月12日 (金)

萩の会

会場 自宅
時間 14:00~16:00
参加者 義母とその友人6人、OKさん、けいこ、いちじん、
プログラム
1 開会の言葉           義母
2 民話の語り            OKさん
  「においの値段」
  「お日さまとお月さまと雷さまの旅」
3 休憩
4 紙芝居               いちじん
  「愛染かつら」
☆      
義母の親しい友人に
来てもらって行った。
折角だから、会に名前を付けようと言うことになった。
①ハイビスカスの会
 義母が好きでよく義母が手入れをしている花
②シクラメンの会
 この夏、狂い咲きして今日も真っ赤な花を咲かせている。
③萩の会
 路地に面した我が家の萩は盛りを過ぎたが、まだたくさん咲いている。
けいこが
萩が良いと言うので「萩の会」と命名した。
それで会場の居間に萩を活けた。

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日光町から来たIMさんに

50代半ばで急死した高校時代の友人HG君の家が

日光町だったので

その場所を確認したところ、
HG君の家族のことをご存知だった。
でも、HG君の母は彼の死後
その土地を売却して
前橋に移転してしまったそうで
その後の住所はご存知なかった。
たまたま萩の会を設定して
来ていただいたIMさんがHG君のことを
知っていたので
久し振りにHG君のことを
思い出すことができた。
HG君の名前は
萩原君だ。
「萩の会」➝「萩原君」
何という奇縁だ。

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2018年10月10日 (水)

高崎市民演劇 8回目 懇親会

8回目の練習を休んだ。
眼鏡店へ行って
歪んでしまった眼鏡を直してもらった。
しばらくして
修正が終わった。
フィットして見やすくなった。
懇親会
開場 ホテルナガイ
時間 18:30~20:30
参加者 27人
食事 中華料理
18:30に会場に入ったら
始まっていた。
1テーブルに9人がかけて
3テーブルだった。
わたしのテーブルは
終活セミナー関係の配役が多かった。
皆さんが
怪我のことを心配してくれた。
自己紹介の時
状況を話した。
4年前の『今、輝くのよ 私たち』では松葉杖を借りて演じた。
現在はその松葉杖を借りた整形外科医院で
治療をしてもらっている。
何とも奇縁だ。
明日、MK病院でCTを撮ってもらうが
その結果で治療の仕方が決まる予定だ。
カラオケが始まった。
新しく入ったFJさんは朗々と歌い上げていた。
今夜はノンアルコールビールだったので
歌わなかった。
最後に皆でテーマ曲「人生いろいろ」を
歌った。

2018年10月 5日 (金)

思い出せない

カレンダーに
「反省会 14:00~」とあるが
何の反省会が今日あるのか
思い出せない。
書いた時は分かっているから
「何を」を抜いてしまったのだ。
昨日から、ずっと考えていたが
思い出せない。
いよいよ認知症だ。
14:00を過ぎれば
私が行かないことが分かって電話がかかってくるかもしれない。
しかし、
思い出せない。
嫌な気分だ。
14:00過ぎても
電話は何処からもかかってこなかった。
15:00近くなって
もしかしたら、
「演劇鑑賞会のサークル」の反省会だったのではないかと
気付いた。
9月の演劇「8月に乾杯」の当番サークルで
大道具の搬入の手伝いをしたのだった。
さっそく事務局に電話をしたら、
事務局長が出た。
「反省会は15:00からです。
まだ間に合いますよ」とのこと。
そこで
反省会に出かけたのだった。
認知症予備軍間違いなし!

2018年10月 3日 (水)

高崎市民演劇 7回目

会場 箕郷文化会館
時間 14:00~17:00
キャストの発表があった。
20人の役が決まった。
わたしは羽織袴を身に着ける役だ。
箪笥にある羽織と袴が
陽の目を見ることになった。
13:30頃
新町から参加しているFJさんがタバコを吸っていたので
話をしてみた。
何と父の勤めていた会社を良く知っていた。
それもそのはず、社宅にいた大橋さんの甥に当たるとのこと。
大橋さん宅は社宅の一番南にあった。
私は4歳までそこの社宅に住んでいたので
社宅の中央にあったイチョウの木のことを
話したら、FJさんも良く銀杏を食べたと応えた。
不思議な縁で結ばれた日だった。
演出から
セリフを覚えること。
出来たら、セリフを入れること。
と念を押された。

2018年9月28日 (金)

演劇鑑賞会 8月に乾杯

会場 高崎市民文化会館
時間 18:30~20:40
劇団 俳優座 2人芝居
11:50~12:30
俳優座の荷物の搬入の手伝いに行った。
2人芝居だが、
大道具は一通りあった。
回転舞台の道具もあり
運び入れるのに時間がかかった。
ロシアを舞台にした芝居。
老いた二人の出会いだ。
最後、二人は別れると思って見ていたら
どんでん返しがあった。
実年齢以上の熱演だった。

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