山行

2017年5月 8日 (月)

榛名山系 掃部ケ岳 1449m

登山口が分かりにくかった。

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硯岩から榛名湖を見下ろした。

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頂上で成田から来た夫婦に会った。

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キアゲハが舞っていた。

灰色の部分は鱗粉ではなく、毛で覆われていることに

気付いた。

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イカルが10羽ほど飛んで来て
直ぐに飛び去った。

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昼食を食べて直ぐに下山した。
帰りは急登のコースで
降りにくかった。

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オートキャンプ場で
スミレを見に寄った。
サクラスミレは咲いていなかった。
コサメビタキがいた。

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オンマ谷に降りて
コマドリを捜したが
声を一度聞いただけだった。
10人のカメラマンがいつもの場所で
カメラを構えていたが
今日はコマドリは出なかったようだ。
コガラが若葉の虫を取っていた。

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2016年8月 7日 (日)

ぐんま山フェスタ

八木原さんの講演会
会場 群馬県庁 1階ホール
時間 14:30~16:00
演題 群馬のヒマラヤ登山
タイトル ヒマラヤあれこれ

14:00にホールへ行って
正面中央に陣取った。
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八木原さんの講演

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群馬のヒマラヤ登山
わたしより2歳年上だった。

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群馬の登山家3人がそれぞれ別ルートで

エベレスト頂上に立った日があったそうだ。

今までに山の仲間を7人亡くしたとのこと。

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2016年7月17日 (日)

大雪山 4日目

コマクサ平

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エゾリス

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赤岳山頂近くのチョウノスケソウ

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2016年7月16日 (土)

大雪山 3日目

黒岳に登った。
ノゴマが囀っていた。

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北鎮岳に登った。

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お鉢平

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2016年7月15日 (金)

大雪山 2日目

富良野 富田ファーム・イースト

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富田ファーム

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2016年7月14日 (木)

大雪山 1日目

旭岳に登った。

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2016年6月27日 (月)

湯の丸山&烏帽子岳

湯の丸山
レンゲツツジ
 
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ハクサンフウロウ
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富士山
 
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ゴゼンタチバナ

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ツマトリソウ

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湯の丸山から烏帽子岳方面

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湯の丸山山頂

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烏帽子岳

ハクサンチドリ

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アカバナイチヤクソウ

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テガタチドリ

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ミヤマモンキチョウ

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烏帽子岳山頂

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コチャバネセセリ

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フタスジチョウ

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ムラサキヤシオ

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マタタビの表

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2016年4月16日 (土)

水沢山 1194m

今夜は群響の定期演奏会があるので

近くの山・・・

水沢山に行った。

ソメイヨシノが散り始めだった。

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登りかけたら斜面にシャクナゲ!

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スミレは5種類あった。

① エイザンスミレ(白が強い)

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② アケボノスミレ

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③ フモトスミレ

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④ ヒナスミレ

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⑤ タチツボスミレ

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イカリソウ

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芽吹きがまだ始まったばかりだった。

ここはなだらかだが、急登もあって・・・

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ヤマガラ

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越年したヒオドシチョウが元気に飛んでいた。

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2時間はかかった。

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赤城山は春霞の中だった。

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大きな巣だった。

どんな鳥が・・・

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下山はいつも左膝が痛むので

ゆっくり降りることにしている。

すいすい降りる人が羨ましい。

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麓の池に行ったら・・・

2匹はじっとこのままの姿勢だった。

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土曜とあって参拝客が多かった。

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2016年4月 8日 (金)

四ツ又山

下仁田町の四ツ又山に行って来た。

車を止めた登山口は

桜が満開だった。

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ユーモラスな標識

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標高は899.5mだが

急登の続く厳しい山だった。

登山者には誰一人会うことが無かった。

登り始めには、スミレが沢山咲いていた。

葉の広いエイザンスミレかと

思っていた。

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時々ミソサザイの声が

響いた。

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急登の杉林

石を積み上げて杉を植林した

かつての山人に思いを馳せた。

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ミツバツツジが咲いていた

おしべは5本だった。

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やっとのことで

山頂に。

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陽は出ていなかったが

汗びっしょりだった。

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頂上には

アカヤシオが咲き初めていた。

別名「ヒトツバナ」と言うが

その通りだった。

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鹿岳(かなだけ)

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妙義山

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浅間山

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左 鼻曲山  右 浅間隠山

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頂上でおにぎりを食べ終わった時

次のピーク(第2)から

ワシタカが舞い上がった。

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急いでレンズ交換をしたが

間にあわなかった。

やっと撮れたのが

これ

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ハヤブサか?

12:00 下山開始

3つのピークを上り下りをした。

ヤマツツジも咲き始めていた。

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満開のアカヤシオがあったが

急登で眺める余裕は無かった。

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マメガタ峠までは

息を抜けなかった。

マメガタ峠の標識

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この後は

山道がなだらかになった。

新緑

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ミソサザイが鳴いていた。

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登山口近くに

キケマンが沢山咲いていた。

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厳しい山だったが

どうにか無事に

登山口に戻れた。

スミレたち

コスミレ

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エイザンスミレ(葉の幅が広いのが多かった)かと

思っていたが

どうもヒトツバエゾスミレのようだ。

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ヒトツバエゾスミレ(北関東に多い種)と

思われる。

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タチツボスミレ

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フモトスミレ(あまりにも小さくて見落としそうになった)

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トピック①

エイザンスミレかと思っていたら

出会うことが少なかった

ヒトツバエゾスミレだった。

トピック②

ミソサザイとハヤブサの姿を

見ることができた。

トピック③

わたしたち以外の登山者が

いなかった。


2016年3月31日 (木)

吾妻山 桐生

孫1とけいこさんの3人で

桐生の吾妻山へ行って来た。

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孫1が「男坂がいい」と言うので

急な山道を登った。

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どんどん先に行ってしまうので

姿は見えなくなってしまった。

頂上でお菓子を食べながら

私たち二人を待っていた。

12:00 おにぎりを食べた後

頂上から昔の職場をみた。

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食後、頂上から鳴神山方面に降りて

カタクリを見た。

元来た道を降りた。

帰りもトンビ岩で小休止

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元気に麓の道を歩む

二人

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鳥は少なかった。

スミレはいく種か咲いていた。

チョウもいく種か見た。

チューリップは咲き始めだった。

駐車場のサクラ

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