陶芸

2018年9月19日 (水)

9月19日 陶芸教室

会場 学びの森
時間 9:50~12:00
指導者 KTさん
6月にろくろで作った湯呑がカチカチに
乾燥してしまっていた。
それを壊して
粘土の再生を行った。
その粘土で湯呑を2個
ろくろで成型した。
11:00頃
渋川のTKさん(高校の同窓生)が
親戚の葬儀に来たところ
「学びの森」を覗いたら私が居たので
声を掛けたのだそうだ。
このブログを時折
見ているとのことだった。
70歳になったら
友人や知人に
病気になったとか
死亡したとかの知らせが多くなった。
限られた時間を
健康に気を付けて
生きたいものだ。
今月からコースを変えた。
フリーコースから
月4回のコースにした。
火曜日と水曜日にあるのだが、
火曜日はTACTが10月から始まる。(12:00~14:45)
水曜日の午後は高崎市民演劇だ。
時間があるのは
水曜日の午前中だけだ。

2018年6月27日 (水)

陶芸教室 6月27日

午前
湯呑 1個
御猪口 1個
午後
湯呑 3個
飯茶碗 1個
2キロの信楽細を使って
湯呑みを作った。
薄くできるようになってきたが
腰の部分が
厚い。
高台に部分をカットする時
薄くなることが多い。
発泡スチロールの箱に入れて
終わりにした。

2018年5月16日 (水)

陶芸教室 5月16日

骨壺の蓋を2個作った。
全体的に厚くなってしまった。
もう少し薄い方が良さそうだ。

2018年5月 9日 (水)

陶芸教室 5月9日

午前、午後とほぼ1日取り組んだ。
骨壺の蓋を作った。
糸きりで失敗をしてしまったので(斜めに切ってしまった)
またやり直した。
なかなかうまくいかないものだ。
 

2018年4月22日 (日)

窯出し

会場 佐藤けい工房
時間 10:00~16:00
ヤマザクラが満開だった。

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こんな焼き上がりだった。まだ空気は熱い。

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いちじんのぐい吞み。

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「乾杯!」

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わたしのは小品ばかりだ。

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今日は倉渕の山の中でも暑かった。

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2018年4月10日 (火)

火入れ

場所 佐藤工房(倉渕町)
時間 15:00~17:30(片道1時間)

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この薪を全部燃やしてしまう。

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火入れは9日の深夜24:00とのこと。
穴窯に行った時、
温度は202℃だった。

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1時間に30℃上昇させる。
あまり、薪は入れない。
3交代制でやるとのこと。
JUさん、KOさん、〇〇さん、1人8時間だ。
5昼夜燃やし続ける。
1230℃まで上げてそれを持続させてから
窯を粘土で封じる。
冷まし続けて
4月22日11:00~ 窯出し。
少し薪入れを体験した。

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2018年1月24日 (水)

1月23・24日 陶芸教室

23日 ろくろ成型
24日 高台削り

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大型筒の積み方

東京のKさん

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2017年11月22日 (水)

11月22日 陶芸教室

午前
素焼きをした作品が
倉渕から来た。
これから
やすりをかけたり、ゴミを払ったり、
模様や絵を描いたりする。

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花器の高台削りをした。
中心を取るのに時間がかかった。
削るにはちょうど良い硬さだった。
表面が平らで無く
歪んでいる。

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2017年11月15日 (水)

11月15日 花器成型

3㎏近いトッコシ粘土(特濾し粘土)で
花器に挑戦した。
午前
形が良かったが
中心が揺れてしまった。
割ってみたら
やはり下方が厚かった。
午後
作った花器を
そのまま乾かすことにした。
午後は台板を使わなかったので
動かせない。
轆轤の上の花器に
バケツを被せて
乾かすことにした。
反省
大物は台板の上で作ること。
 
 
 

2017年11月 9日 (木)

くれさかの森

群馬の西方の山中にある
くれさかの森を訪問した。
メンバー
TKさん、TTさん、いちじん、けいこ。

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