陶芸

2018年4月10日 (火)

火入れ

場所 佐藤工房(倉渕町)
時間 15:00~17:30(片道1時間)

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この薪を全部燃やしてしまう。

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火入れは9日の深夜24:00とのこと。
穴窯に行った時、
温度は202℃だった。

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1時間に30℃上昇させる。
あまり、薪は入れない。
3交代制でやるとのこと。
JUさん、KOさん、〇〇さん、1人8時間だ。
5昼夜燃やし続ける。
1230℃まで上げてそれを持続させてから
窯を粘土で封じる。
冷まし続けて
4月22日11:00~ 窯出し。
少し薪入れを体験した。

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2018年1月24日 (水)

1月23・24日 陶芸教室

23日 ろくろ成型
24日 高台削り

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大型筒の積み方

東京のKさん

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2017年11月22日 (水)

11月22日 陶芸教室

午前
素焼きをした作品が
倉渕から来た。
これから
やすりをかけたり、ゴミを払ったり、
模様や絵を描いたりする。

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花器の高台削りをした。
中心を取るのに時間がかかった。
削るにはちょうど良い硬さだった。
表面が平らで無く
歪んでいる。

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2017年11月15日 (水)

11月15日 花器成型

3㎏近いトッコシ粘土(特濾し粘土)で
花器に挑戦した。
午前
形が良かったが
中心が揺れてしまった。
割ってみたら
やはり下方が厚かった。
午後
作った花器を
そのまま乾かすことにした。
午後は台板を使わなかったので
動かせない。
轆轤の上の花器に
バケツを被せて
乾かすことにした。
反省
大物は台板の上で作ること。
 
 
 

2017年11月 9日 (木)

くれさかの森

群馬の西方の山中にある
くれさかの森を訪問した。
メンバー
TKさん、TTさん、いちじん、けいこ。

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2017年11月 8日 (水)

陶芸教室 11月8日

昨日轆轤で成型した作品を仕上げた。

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正面から

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午後の仕事

轆轤で大きい作品を作るための指導を受けた。

基本 菊練でよく練る。

①粘土の輪を轆轤に付けてその上に土台の板を乗せる。

②土殺しをしていて空気の膨らみがあったら、針で空気を抜く。

③筒形→花瓶・壺 筒形が基本だ。

2017年11月 7日 (火)

陶芸教室 11月7日

午前

①先週成型した蕎麦汁容器の高台削り

②蕎麦汁容器の成型 掴むところをへこます

午後

①湯呑の成型

②丸形花器の成型

③ワイングラス型湯呑の成型

写真を撮らなかった。

2017年11月 6日 (月)

群馬伝統工芸展

会場 高島屋5階
時間 16:00~16:40
佐藤けい作品

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藍田愛郎さんが作品の解説をしてくれた。

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2017年10月31日 (火)

10月31日 コーヒーカップ

コーヒーカップの取っ手を付けた。
持ちやすいように
大きくしたら
不格好だ。

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長野県で漆の技法を

学んでいる山本さんが来た。

丹精込めて作った箸を1膳頂いた。

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2017年10月24日 (火)

10月24日 コーヒーカップ

今までのコーヒーカップは
重いので
軽いコーヒーカップに挑戦した。
腰の部分を薄くしたつもりだが
厚くなってしまう。
薄くすることに拘っていたら
高さが出なくなっていた。

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残った粘土で
一輪挿しを作った。
前列中央。

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