陶芸

2018年11月14日 (水)

陶芸教室 11月1回目

会場 陶芸教室
時間 10:30~12:00
素焼きの磨きをした後、
素焼きに着ける釉薬の指定を行った。
湯呑
ぐい吞み
小皿
釉薬見本を見ながら
それぞれに鉛筆で
「織部」「白萩」「土灰」等を書き入れた。

2018年10月27日 (土)

古稀記念 佐藤けい陶芸展

会場 高崎高島屋 4階展示室
時間 16:30~17:20
脳梗塞前の作品と
病気後の作品が並んでいた。
夫人が作った器に
佐藤氏が釉薬を刷毛で塗って焼いた作品だ。
合同製作だ。

2018年10月 3日 (水)

陶芸教室 10月1回目

会場 学びの森
時間 9:40~12:50
湯呑の高台の削りをやった。
1個目 
横線の彫りを入れたら少し深すぎた。
押して四角にした。
2個目
高台を削ったが、
サイドが厚いので削ったら壊れた。
ボツ。
細粘土を2kg購入した。

2018年9月19日 (水)

9月19日 陶芸教室

会場 学びの森
時間 9:50~12:00
指導者 KTさん
6月にろくろで作った湯呑がカチカチに
乾燥してしまっていた。
それを壊して
粘土の再生を行った。
その粘土で湯呑を2個
ろくろで成型した。
11:00頃
渋川のTKさん(高校の同窓生)が
親戚の葬儀に来たところ
「学びの森」を覗いたら私が居たので
声を掛けたのだそうだ。
このブログを時折
見ているとのことだった。
70歳になったら
友人や知人に
病気になったとか
死亡したとかの知らせが多くなった。
限られた時間を
健康に気を付けて
生きたいものだ。
今月からコースを変えた。
フリーコースから
月4回のコースにした。
火曜日と水曜日にあるのだが、
火曜日はTACTが10月から始まる。(12:00~14:45)
水曜日の午後は高崎市民演劇だ。
時間があるのは
水曜日の午前中だけだ。

2018年6月27日 (水)

陶芸教室 6月27日

午前
湯呑 1個
御猪口 1個
午後
湯呑 3個
飯茶碗 1個
2キロの信楽細を使って
湯呑みを作った。
薄くできるようになってきたが
腰の部分が
厚い。
高台に部分をカットする時
薄くなることが多い。
発泡スチロールの箱に入れて
終わりにした。

2018年5月16日 (水)

陶芸教室 5月16日

骨壺の蓋を2個作った。
全体的に厚くなってしまった。
もう少し薄い方が良さそうだ。

2018年5月 9日 (水)

陶芸教室 5月9日

午前、午後とほぼ1日取り組んだ。
骨壺の蓋を作った。
糸きりで失敗をしてしまったので(斜めに切ってしまった)
またやり直した。
なかなかうまくいかないものだ。
 

2018年4月22日 (日)

窯出し

会場 佐藤けい工房
時間 10:00~16:00
ヤマザクラが満開だった。

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こんな焼き上がりだった。まだ空気は熱い。

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いちじんのぐい吞み。

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「乾杯!」

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わたしのは小品ばかりだ。

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今日は倉渕の山の中でも暑かった。

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2018年4月10日 (火)

火入れ

場所 佐藤工房(倉渕町)
時間 15:00~17:30(片道1時間)

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この薪を全部燃やしてしまう。

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火入れは9日の深夜24:00とのこと。
穴窯に行った時、
温度は202℃だった。

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1時間に30℃上昇させる。
あまり、薪は入れない。
3交代制でやるとのこと。
JUさん、KOさん、〇〇さん、1人8時間だ。
5昼夜燃やし続ける。
1230℃まで上げてそれを持続させてから
窯を粘土で封じる。
冷まし続けて
4月22日11:00~ 窯出し。
少し薪入れを体験した。

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2018年1月24日 (水)

1月23・24日 陶芸教室

23日 ろくろ成型
24日 高台削り

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大型筒の積み方

東京のKさん

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