陶芸

2018年6月27日 (水)

陶芸教室 6月27日

午前
湯呑 1個
御猪口 1個
午後
湯呑 3個
飯茶碗 1個
2キロの信楽細を使って
湯呑みを作った。
薄くできるようになってきたが
腰の部分が
厚い。
高台に部分をカットする時
薄くなることが多い。
発泡スチロールの箱に入れて
終わりにした。

2018年5月16日 (水)

陶芸教室 5月16日

骨壺の蓋を2個作った。
全体的に厚くなってしまった。
もう少し薄い方が良さそうだ。

2018年5月 9日 (水)

陶芸教室 5月9日

午前、午後とほぼ1日取り組んだ。
骨壺の蓋を作った。
糸きりで失敗をしてしまったので(斜めに切ってしまった)
またやり直した。
なかなかうまくいかないものだ。
 

2018年4月22日 (日)

窯出し

会場 佐藤けい工房
時間 10:00~16:00
ヤマザクラが満開だった。

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こんな焼き上がりだった。まだ空気は熱い。

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いちじんのぐい吞み。

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「乾杯!」

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わたしのは小品ばかりだ。

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今日は倉渕の山の中でも暑かった。

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2018年4月10日 (火)

火入れ

場所 佐藤工房(倉渕町)
時間 15:00~17:30(片道1時間)

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この薪を全部燃やしてしまう。

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火入れは9日の深夜24:00とのこと。
穴窯に行った時、
温度は202℃だった。

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1時間に30℃上昇させる。
あまり、薪は入れない。
3交代制でやるとのこと。
JUさん、KOさん、〇〇さん、1人8時間だ。
5昼夜燃やし続ける。
1230℃まで上げてそれを持続させてから
窯を粘土で封じる。
冷まし続けて
4月22日11:00~ 窯出し。
少し薪入れを体験した。

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2018年1月24日 (水)

1月23・24日 陶芸教室

23日 ろくろ成型
24日 高台削り

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大型筒の積み方

東京のKさん

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2017年11月22日 (水)

11月22日 陶芸教室

午前
素焼きをした作品が
倉渕から来た。
これから
やすりをかけたり、ゴミを払ったり、
模様や絵を描いたりする。

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花器の高台削りをした。
中心を取るのに時間がかかった。
削るにはちょうど良い硬さだった。
表面が平らで無く
歪んでいる。

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2017年11月15日 (水)

11月15日 花器成型

3㎏近いトッコシ粘土(特濾し粘土)で
花器に挑戦した。
午前
形が良かったが
中心が揺れてしまった。
割ってみたら
やはり下方が厚かった。
午後
作った花器を
そのまま乾かすことにした。
午後は台板を使わなかったので
動かせない。
轆轤の上の花器に
バケツを被せて
乾かすことにした。
反省
大物は台板の上で作ること。
 
 
 

2017年11月 9日 (木)

くれさかの森

群馬の西方の山中にある
くれさかの森を訪問した。
メンバー
TKさん、TTさん、いちじん、けいこ。

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2017年11月 8日 (水)

陶芸教室 11月8日

昨日轆轤で成型した作品を仕上げた。

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正面から

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午後の仕事

轆轤で大きい作品を作るための指導を受けた。

基本 菊練でよく練る。

①粘土の輪を轆轤に付けてその上に土台の板を乗せる。

②土殺しをしていて空気の膨らみがあったら、針で空気を抜く。

③筒形→花瓶・壺 筒形が基本だ。

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