音楽

2017年5月 6日 (土)

ピアノ名曲で綴る世界名作朗読コンサート

孫と一緒に鑑賞した。

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演奏したアリーナ・ウーさんは

高山にお住まいとのこと。

名曲を自分のものにしていた。

前半は「白雪姫」

後半は「ヘンデルとグレーテル」であった。

市民演劇のOKさんが来ていた。

陶芸教室のFJさんもいた。

 

2017年3月18日 (土)

第526回 群響定期演奏会

会場 群馬音楽センター
時間 18:45~20:00
指揮 大友直人
曲目
作曲 千住 明  
    オペラ《滝の白糸》序曲
作曲 チャイコフスキー 
    ピアノ協奏曲 第1番
    ピアノ 萩原麻未
作曲 ラフマニノフ 
    交響曲 第2番
いつもの座席に入ろうとして
階段を登って行ったら
声を掛ける方がいた。
昨日のMMさんだった。
何と!
同列で
妻の席から右方向、通路を挟んで3席目だった。
何という偶然だ!
昨日、思い切って話しかけたお蔭で
知人が一人できてしまった。
昨日、MMさんはこの席は
舞台から遠いので
もう少し近い席にしたいと言っていたので
今回限りかもしれないが・・・
千住明の才能に脱帽
チャイコフスキーのこの曲は
映画「ここに泉あり」で知った。
クラシックに引き込まれた曲だ。
ピアニスト萩原麻未の力強さは凄かったが、
高音が硬い感じがした。
アンコールで
ラフマニノフが編曲したバッハの曲を弾いた。
静かな曲で良かった。
チャイコフスキーの後継者と言われるだけあって
ラフマニノフのこの第2番はメロディーラインがあって
聴きやすかった。
大友さんが指揮したので
奥さんが聴きに来ていた。
 
 
 
 
 
 

2017年3月17日 (金)

カフェでクラシック

第24回 おだわらともおのカフェでクラシック
     テーマ「セロひきのゴーシュ」
会場 珈琲あしび2階
時間 14:00~16:00

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中ほどに30分間の休憩時間があった。

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群響でトロンボーンを吹いていた小田原さん。

クラシックにはとても詳しい方だ。

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わたしの向かいに座った方もわたし同様
初めてだった。
どちらにお住まいですかと話しかけると
高崎市内だと言う。
「高崎も倉渕から、新町まで広くなりましたね。」
と言うと
中山峠の下ですとのこと。
その方は城山団地だった。
わたしは城山団地にいる知人を
3人思い出した。
Aさんは蕎麦の会。
Yさんは高崎市民演劇。
〇さんはホームステイ。
その方はAさんを知らないと言う。
そこでYさんのことを
話し始めた。
Yさんは昨年亡くなられたのですが
第2回と第3回の高崎市民演劇でご一緒しました。
何回かご自宅をお伺いしたこともあります。
カヌーをやっていてとてもお元気な方でしたが
突然亡くなられたそうで・・・
そこまでと言うと
「その方、私の家のすぐ前の方ですよ」と言う。
Yさんとあまりにも家が近い方だったので
それは驚いた。
群響の定期演奏会を今年の1月から聴くようになったとのこと。
「明日ですよね」と言われて
群響のことを思い出した。
名前はMMさんとのこと。
群響で会えるかしらん・・・
 

2017年3月 4日 (土)

フルート&チェロ ジョイントコンサート

会場 高崎シティーギャラリーコアホール
時間 14:00~16:00
演奏者 チェロ 中西圭祐
      フルート 宮川彩音
      ピアノ伴奏 渋川ナタリ
プログラム

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中西さんは群響のグルチンさんの教え子なので

グルチンさんがご夫婦で聴きに来ていた。

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2016年11月16日 (水)

蝶々夫人のlesson 11月16日 最終日

時間 18:00~22:00
会場 前橋 アトリエ・ガヴォー
個人の発声練習 20分間
妻に腹を支えてもらって発声練習をした。
音を作らないで
自然に声を出す。
下顎を下げないで
上顎を開くようにして声を出す。
それぞれのパート練習の後、
ソプラノの鈴木さん(蝶々夫人)を
交えて歌った。
最後に
動きを入れて歌った。
21日シチリアへ出発だ。
25日と26日に公演する。
いよいよ迫った。
みんな笑顔で

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2016年11月15日 (火)

11月15日の上毛新聞に!

今朝の上毛新聞に
伊(シチリア)の歌劇場で『蝶々夫人』に出演
25、26日
と紹介された。

写真

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2016年11月14日 (月)

発声

家の中では大声で歌う練習はできない。
そこで車で出かけた時
車の中で
大声で練習している。
後頭部から
声を出すように指導を受けていたが
これが分からなかった。
ところが
今日、そのことが分かった。
顎の力を抜き
頬骨を上げるようにして
声を出したら
後頭部の方から声が出る感じがした。
錦織が歌うような歌い方に近づいた。
Bello non e   美男じゃないわ
in verita,    実際
bello non e   美男じゃないわ
Goro l'offri pur anco a te,  五郎はお前にもあの男を勧めたんだろう
ma s'ebbe un no!    でも断ったんだよな
ma s'ebbe un no!    でも断ったんだよな
La sua belta gia disfiori,   彼女の美しさは盛りを過ぎている
gia disfiori,      過ぎている
Divorziera,   離婚するだろうな
Spero di si.   そうなるだろう
Divorziera!   離婚だ

2016年11月12日 (土)

父子のデュオ(チェロとピアノ) 当日

会場 花久の里  埼玉県鴻巣市
時間 14:30~16:10
13:15に家を出発した。
関越高速を東松山で降り
急遽、駆け付けた。
開演に間に合わないと思っていたが
14:25に会場に着いた。
奥さんが
良い席をリザーブしてくれていた。


花久の里

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プログラム

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前半はクラシックの曲。

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後半はポピュラーな曲。

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父子の息の合った暖かい演奏会だった。

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お疲れ様。

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2016年11月11日 (金)

蝶々夫人のlesson 11月11日

時間 18:30~21:30
イタリア語
今日は進行形を学んだ。
io    sto   scrivendo.   わたしは書いている。
tu   stai   scrivendo. あなたは書いている。
lui   sta   scrivendo.   彼は書いている。
io   sto   cantando     わたしは歌っている。
tu   stai  cantando     あなたは歌っている。
lui   sta   cantando     彼は歌っている。
日常語
Quant costa?      いくらですか?
Scrivere.           書いて下さい。
Un taxi, per favore.      タクシーをお願いします。
Un caffe, per favore.    コーヒーをお願いします。
Grazie!                      ありがとう。
Prego!                      どういたしまして。
Prego!                      どうぞ。
Quanti anni hai?         いくつですか?
着物を着て臨んだ。
まず始めに
1人1人発声練習をした。
笑うように
欠伸をするように
上顎を開いて
歌うように指示された。
頭頂から声を出すように・・・
始めから通して
歌った。
次回は16日で
仕上げだ。
 
 

2016年11月10日 (木)

父子のデュオ(チェロとピアノ)紹介

会場 花久の里サロン 鴻巣市関新田町
日時 11月12日(土)14:30~
演奏者 ピアノ 芝崎冨司 チェロ 芝崎宏生
足利からご夫婦でわざわざ
佐藤けい陶芸教室展に来てくれた。
その時にこのコンサートのチラシをもらった。
 

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