音楽

2016年11月16日 (水)

蝶々夫人のlesson 11月16日 最終日

時間 18:00~22:00
会場 前橋 アトリエ・ガヴォー
個人の発声練習 20分間
妻に腹を支えてもらって発声練習をした。
音を作らないで
自然に声を出す。
下顎を下げないで
上顎を開くようにして声を出す。
それぞれのパート練習の後、
ソプラノの鈴木さん(蝶々夫人)を
交えて歌った。
最後に
動きを入れて歌った。
21日シチリアへ出発だ。
25日と26日に公演する。
いよいよ迫った。
みんな笑顔で

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2016年11月15日 (火)

11月15日の上毛新聞に!

今朝の上毛新聞に
伊(シチリア)の歌劇場で『蝶々夫人』に出演
25、26日
と紹介された。

写真

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2016年11月14日 (月)

発声

家の中では大声で歌う練習はできない。
そこで車で出かけた時
車の中で
大声で練習している。
後頭部から
声を出すように指導を受けていたが
これが分からなかった。
ところが
今日、そのことが分かった。
顎の力を抜き
頬骨を上げるようにして
声を出したら
後頭部の方から声が出る感じがした。
錦織が歌うような歌い方に近づいた。
Bello non e   美男じゃないわ
in verita,    実際
bello non e   美男じゃないわ
Goro l'offri pur anco a te,  五郎はお前にもあの男を勧めたんだろう
ma s'ebbe un no!    でも断ったんだよな
ma s'ebbe un no!    でも断ったんだよな
La sua belta gia disfiori,   彼女の美しさは盛りを過ぎている
gia disfiori,      過ぎている
Divorziera,   離婚するだろうな
Spero di si.   そうなるだろう
Divorziera!   離婚だ

2016年11月12日 (土)

父子のデュオ(チェロとピアノ) 当日

会場 花久の里  埼玉県鴻巣市
時間 14:30~16:10
13:15に家を出発した。
関越高速を東松山で降り
急遽、駆け付けた。
開演に間に合わないと思っていたが
14:25に会場に着いた。
奥さんが
良い席をリザーブしてくれていた。


花久の里

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プログラム

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前半はクラシックの曲。

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後半はポピュラーな曲。

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父子の息の合った暖かい演奏会だった。

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お疲れ様。

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2016年11月11日 (金)

蝶々夫人のlesson 11月11日

時間 18:30~21:30
イタリア語
今日は進行形を学んだ。
io    sto   scrivendo.   わたしは書いている。
tu   stai   scrivendo. あなたは書いている。
lui   sta   scrivendo.   彼は書いている。
io   sto   cantando     わたしは歌っている。
tu   stai  cantando     あなたは歌っている。
lui   sta   cantando     彼は歌っている。
日常語
Quant costa?      いくらですか?
Scrivere.           書いて下さい。
Un taxi, per favore.      タクシーをお願いします。
Un caffe, per favore.    コーヒーをお願いします。
Grazie!                      ありがとう。
Prego!                      どういたしまして。
Prego!                      どうぞ。
Quanti anni hai?         いくつですか?
着物を着て臨んだ。
まず始めに
1人1人発声練習をした。
笑うように
欠伸をするように
上顎を開いて
歌うように指示された。
頭頂から声を出すように・・・
始めから通して
歌った。
次回は16日で
仕上げだ。
 
 

2016年11月10日 (木)

父子のデュオ(チェロとピアノ)紹介

会場 花久の里サロン 鴻巣市関新田町
日時 11月12日(土)14:30~
演奏者 ピアノ 芝崎冨司 チェロ 芝崎宏生
足利からご夫婦でわざわざ
佐藤けい陶芸教室展に来てくれた。
その時にこのコンサートのチラシをもらった。
 

2016年11月 6日 (日)

アコースティック・コンサート

会場 佐藤けい陶芸工房
時間 13:00~17:00
観楓アコースティック・コンサート
出演者 リュドヴィック・ベー・アー&武田洋子
吟遊詩人

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陶芸家

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二人フランスのブルゴーニュ―で

暮らしている。

 

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起源はアフリカとのこと

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2016年11月 4日 (金)

蝶々夫人のlesson 11月4日

時間 19:00~21:00
イタリア語
助動詞の復習
女性 浴衣
男性 着物
着衣して動きや歌の練習をした。
女性は歩き方を
初めにやったがこれが
なかなか難しかった。
男性は
テノール1人
バス2人で歌った。
漁師の歌は
元気よく、威勢良く歌うように
アドバイスを受けた。
団長のIDさんが
ガイドブックを作成して配った。
日程等が詳しく記載されていた。
いよいよ渡伊が近付いた。
あと2週間余りだ。

2016年11月 2日 (水)

群馬バロックオーケストラ vol4

会場 前橋テルサホール
時間 19:00~21:00
群響から東京交響楽団へ移籍した水谷さんを核とした
若々しい楽団。
舞台に近い席で
鑑賞した。
珍しく
朗読解説の入った「四季」だった。
今まで雷は分かったが
風とか鳥の声とか
犬の鳴き声、銃声、などが
表わされているとは知らなかった。
やはり水谷さんの音は
素晴らしかった。

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職場4時代の同僚のOWさんが来ていた。

一時、昔話に花を咲かせた。

「私のクラスの子たちに

『ジャガイモの歌』が歌ってくれたことが

忘れられません。

去年、群馬テレビのニュースで

『蝶々夫人』のインタビューに応じている

いちじんさんの姿を見ましたよ」

そんなことがあったことなど

すっかり忘れていた。

「今月、21日から

シチリアへ行って

『蝶々夫人』の舞台にちょっと

出るんですよ」

上毛新聞タカタイのプレゼントには

+αがいろいろ付いていた。

それにしてもテルサの駐車場は

降りて出るのに時間がかかった。

無料なので

我慢ができたが・・・

2016年10月29日 (土)

群響 第522期定期演奏会

指揮者 飯守泰次郎
前半
ドヴォルジャーク
チェロ協奏曲ロ短調
チェロ=タチアナ・ヴァシリェヴァ
(3カ月の赤ちゃんを連れての演奏活動とのこと)
住所=不明?
後半
ベートーヴェン
第3番 英雄
飯守さんの指揮が
冴えていた。
キビキビしていて
気持ち良かった。
中学の同級生のUEさんも聴きに来ていた。
ふれあいトークは
コンサートマスターの伊藤さんだった。
 

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