音楽

2017年11月11日 (土)

第29回アルペジオ ピアノ発表会

会場 高崎ビューホテル
時間 12:00~14:00
タイトル
Eさん夫妻の結婚と佐藤keiさんの回復を祝う会
参加者 17人
失敗
カメラを忘れてしまったので
スマホで撮った。
Eさん夫妻

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妻の演奏 ショパン ノクターン第2番

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Eさんの演奏 シューベルト ピアノソナタ第20番第1楽章

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お二人の連弾

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最後に妻が今朝蒸かした赤飯のパックを

参加者に渡した。

 

 
 
 

2017年11月 4日 (土)

孫1のピアノ発表会

タイトル 第21回ヴィエナピアノ・フルート教室発表会
会場 前橋市民文化会館
時間 15:00~
ソロ
曲目 牧歌 ブルクミュラー

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アンサンブル

曲目  いつか王様が チャーチル

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初めての発表会であったが

よくできた。 
 

2017年11月 3日 (金)

チェロとピアノのタンゴ

チェロとピアノのタンゴ

会場 桜座

時間 18:00~19:30

演奏曲 タンゴの曲を中心に

・ブエノスアイレスの冬など

画像に含まれている可能性があるもの:1人、テキスト

甲府の街中にある桜座

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息の合った演奏だった。

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アメリカでタンゴの演奏をしてきたという萌里さん。

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堂々とした演奏で、余裕が出て来た紘生さん。

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アンコールはピアソラの

リベルタンゴ!

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熱のこもったデュオだった。

入り口のドアにカルメン・マキのコンサートのビラが

貼ってあった。

思わず、「時には母のない子のように・・・」

と口ずさんでしまった。

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2017年11月 2日 (木)

メイキング・カルメン

会場 大井町 きゅりあん(小ホール)
時間 昼の部 14:00~16:00

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駅前に聳え立つ「きゅりあん」

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小ホールは1階だ。

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スターファーム第1回公演だ。

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ゆったりした客席、いよいよ始まる。

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若々しくエネルギッシュな舞台だった。

日本語で歌う場面と

フランス語で歌う場面とがあった。

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終演後、衣装を着替えた小林さんと記念撮影。

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2017年10月30日 (月)

きゅりあんホール

昨年、シチリアでのオペラ「蝶々夫人」で
一緒したKBさんが出演するオペラ「メイキング・カルメン」が
大井町の「きゅりあん」で公演される。
「きゅりあん」てラテン語で人の集まるところだという。
11月2日にあるので
行き方を調べた。
高崎問屋町→赤羽→大井町
時間があるので在来線で行く。
「きゅりあん」は8階に大ホールがあるが
今回は1階の小ホールだ。
13:30~15:30
3日は甲府へ出かけるので
終演次第帰る予定だ。

2017年10月18日 (水)

オペラ「コジ・ファン・トゥッテ」全2幕

会場 足利市民会館・小ホール
出演 「足利オペラ・リリカ」研究科 勉強発表会
時間 14:30~17:00

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舞台

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足利のSさん夫妻と一緒に鑑賞した。
二人の女性の男性への愛情を
面白おかしく表現したオペラだった。
演出は原純さんだった。
「リリカ」を主催する大隅智佳子さんの
フィオルディリージはなかなか聴き応えがあった。
衣装、照明、大道具等
簡潔で良かった。
しかし、原純さんはお休みで
お会いできなかった。
終演後、近くの居酒屋で
Sさん夫妻と一緒に飲んだ。
一昨日、ドイツ、チェコ、オーストリアの旅から
帰って来たお二人から
楽しい話を聴いた。
足利まで両毛線で行った。
SUICAを初めて利用した。
最初はカードの利用料として
500円取られることを知らなかったので
残高の数字を不審に思った。
 
 

2017年5月 6日 (土)

ピアノ名曲で綴る世界名作朗読コンサート

孫と一緒に鑑賞した。

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演奏したアリーナ・ウーさんは

高山にお住まいとのこと。

名曲を自分のものにしていた。

前半は「白雪姫」

後半は「ヘンデルとグレーテル」であった。

市民演劇のOKさんが来ていた。

陶芸教室のFJさんもいた。

 

2017年3月18日 (土)

第526回 群響定期演奏会

会場 群馬音楽センター
時間 18:45~20:00
指揮 大友直人
曲目
作曲 千住 明  
    オペラ《滝の白糸》序曲
作曲 チャイコフスキー 
    ピアノ協奏曲 第1番
    ピアノ 萩原麻未
作曲 ラフマニノフ 
    交響曲 第2番
いつもの座席に入ろうとして
階段を登って行ったら
声を掛ける方がいた。
昨日のMMさんだった。
何と!
同列で
妻の席から右方向、通路を挟んで3席目だった。
何という偶然だ!
昨日、思い切って話しかけたお蔭で
知人が一人できてしまった。
昨日、MMさんはこの席は
舞台から遠いので
もう少し近い席にしたいと言っていたので
今回限りかもしれないが・・・
千住明の才能に脱帽
チャイコフスキーのこの曲は
映画「ここに泉あり」で知った。
クラシックに引き込まれた曲だ。
ピアニスト萩原麻未の力強さは凄かったが、
高音が硬い感じがした。
アンコールで
ラフマニノフが編曲したバッハの曲を弾いた。
静かな曲で良かった。
チャイコフスキーの後継者と言われるだけあって
ラフマニノフのこの第2番はメロディーラインがあって
聴きやすかった。
大友さんが指揮したので
奥さんが聴きに来ていた。
 
 
 
 
 
 

2017年3月17日 (金)

カフェでクラシック

第24回 おだわらともおのカフェでクラシック
     テーマ「セロひきのゴーシュ」
会場 珈琲あしび2階
時間 14:00~16:00

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中ほどに30分間の休憩時間があった。

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群響でトロンボーンを吹いていた小田原さん。

クラシックにはとても詳しい方だ。

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わたしの向かいに座った方もわたし同様
初めてだった。
どちらにお住まいですかと話しかけると
高崎市内だと言う。
「高崎も倉渕から、新町まで広くなりましたね。」
と言うと
中山峠の下ですとのこと。
その方は城山団地だった。
わたしは城山団地にいる知人を
3人思い出した。
Aさんは蕎麦の会。
Yさんは高崎市民演劇。
〇さんはホームステイ。
その方はAさんを知らないと言う。
そこでYさんのことを
話し始めた。
Yさんは昨年亡くなられたのですが
第2回と第3回の高崎市民演劇でご一緒しました。
何回かご自宅をお伺いしたこともあります。
カヌーをやっていてとてもお元気な方でしたが
突然亡くなられたそうで・・・
そこまでと言うと
「その方、私の家のすぐ前の方ですよ」と言う。
Yさんとあまりにも家が近い方だったので
それは驚いた。
群響の定期演奏会を今年の1月から聴くようになったとのこと。
「明日ですよね」と言われて
群響のことを思い出した。
名前はMMさんとのこと。
群響で会えるかしらん・・・
 

2017年3月 4日 (土)

フルート&チェロ ジョイントコンサート

会場 高崎シティーギャラリーコアホール
時間 14:00~16:00
演奏者 チェロ 中西圭祐
      フルート 宮川彩音
      ピアノ伴奏 渋川ナタリ
プログラム

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中西さんは群響のグルチンさんの教え子なので

グルチンさんがご夫婦で聴きに来ていた。

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