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2018年10月 3日 (水)

高崎市民演劇 7回目

会場 箕郷文化会館
時間 14:00~17:00
キャストの発表があった。
20人の役が決まった。
わたしは羽織袴を身に着ける役だ。
箪笥にある羽織と袴が
陽の目を見ることになった。
13:30頃
新町から参加しているFJさんがタバコを吸っていたので
話をしてみた。
何と父の勤めていた会社を良く知っていた。
それもそのはず、社宅にいた大橋さんの甥に当たるとのこと。
大橋さん宅は社宅の一番南にあった。
私は4歳までそこの社宅に住んでいたので
社宅の中央にあったイチョウの木のことを
話したら、FJさんも良く銀杏を食べたと応えた。
不思議な縁で結ばれた日だった。
演出から
セリフを覚えること。
出来たら、セリフを入れること。
と念を押された。

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