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2018年7月 3日 (火)

TACT 13回目ワークショップ

会場 高崎バレエスタヂオ
時間 10:00~13:10
指導者 大窪晶さん
テーマ 個々の課題
個人の課題をテーマにする。
さて、自分のテーマは・・・
与えられた課題に全力を尽くすこと。
HRさんが体の不調で止めることになった。
日暮里の劇場に大窪さんの舞台を同じ日に
見に行ったのに・・・
残念だ!
パンパン名前
なかなか他人の名前が出ないで
苦労していた。
音の世界
①ドイツの片田舎の朝
イヌ、ウシ、小鳥、・・・、
②ジャングルの中
ワニ、サル、ヘビ、風、・・・
蛇がサルに巻き付いて
さるが締め付けられる声を出したら
産声のような声がしたと大窪さんに言われた。
③雨音
口で音を出したがなかなか雨音にならなかった。
大窪さんが見本(アメリカの作品)を聞かせてくれた。
手をこすったり、
腿を叩いたり、
床を叩いたりして雨音を作っていた。
雷は床から飛び上がっていた。
7月10日のショーイングの練習
①3匹の怪人
ストーリー性を考えていたが
3匹が虚勢を張り合うようにとの
アドバイスがあった。
②儀式
キャラは付けなくした。
無機的な表情で行う。
風呂桶はなるべく狭く作ること。
演技をするのでなく
その気になること。
イヌとサル
犬猿の仲でやり合う。
③視覚遮断
IKがいないのでサキさんに手を引いてもらった。
椅子に腰かけたり、
寝たりした。
酔っぱらい・スローモーション
個人技はしない。(立ちション、嘔吐)
相手との係わりで動く。
最後は横一列になる。
終了
衣装は自由
舞台は入口から3分の1のところから東の部分。

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