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2018年1月

2018年1月24日 (水)

1月23・24日 陶芸教室

23日 ろくろ成型
24日 高台削り

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大型筒の積み方

東京のKさん

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2018年1月23日 (火)

大雪

積雪は?

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21.3cm

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風が無かったので

フェンスにも

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車にも

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ツバキにも

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鳥小屋にも雪が積もったままだった。

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2018年1月21日 (日)

1月21日 少林山北側の烏川で見た鳥

イソシギ、オオバン、セグロセキレイ、モズ、ツグミ、
コガモ、カルガモ、カワウ、ヒヨドリ

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そばっ喰い

観音山の石段を登って行って

途中を左折して20mにある
 
「そばっ喰い」に蕎麦を食べに行った。

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部屋は満杯だった。

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囲炉裏端に案内されたら

吉野川産の子持アユを焼いていた。

美味だった。

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野菜天ぷらそばを注文。

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右側の蕎麦湯の容器が良かった。

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2018年1月15日 (月)

1970年の旅の思い出

1970年8月
「朝日洋上大学」でヨーロッパに
行った。
その時撮った写真が出て来た。
フィレンツェの丘

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ベルサイユ宮殿

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シャルトルの大寺院

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お見舞い

小学校、中学校、高校、
そして大学(学部は異なる)まで同じのHT君の奥さんが自宅療養していると
昨日知った。
20代中頃、
お二人は音楽センターの会議室で結婚式の披露宴を
行なった。
その時、司会を頼まれたのだった。
今日、早速花屋に行って、
明るい色の花束を作ってもらった。
玄関でHT君と話をしていると
今日は調子が良いからと
玄関まで出てきて顔を見せてくれた。
直接花束を奥さんに渡すことができた。
前橋から医師が
訪問しているとのこと。
 
 
 

年賀状の抽選結果

年賀状が80枚近く来たが
当たったのは
切手シートが1枚だけだった。
確率的にこんなものだろう。
年末ジャンボ宝くじは
10枚買って300円が1枚だった。
(夢を買ったのだから・・・)
有馬記念はキタサンブラックにしたのだが・・・
馬券を買わなかったので
ダメだった。
(肝心の馬券の買い方が分からない)

2018年1月14日 (日)

伊藤正さんのリサイタル

1月14日 14:00~16:00
会場 シューベルトハウス
プログラム

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ワルトシュタインは力強くて迫力があった。

 

 

和田健一氏の講演の紹介

高崎市では高崎学検定を設け
毎年検定試験を行っている。
その高崎学のための講義が保存されている。
和田健一氏の講演の記録は
高崎学検定講座「幕末維新の農民たち~石碑から見る五万石騒動~」の報告
として高崎市のHPにある。
是非、検索して聴いて下さい。
(リンクは張れない)
講演の概要(市のHPより)
  • 日時:平成27年10月3日(土)午後1時30分から
  • 会場:高崎市市民活動センター・ソシアス 市民ホール
  • 講座内容

    今回は「幕末維新の農民たち~石碑から見る五万石騒動~」と題して、

    市内に残る筆子塚をはじめとする石碑を見ることで、

    当時の農民たちが何を考え、

    どのように行動をしたのかを考察し、

    五万石騒動の背景には何があったのかをご講演いただきました。

    講座前半は、五万石騒動の背景と高崎藩の支配構造についてご説明いただきました。

    五万石騒動が起こった主な要因は、

    藩内の年貢率が完全に一体化されておらず、

    「古領(安藤氏支配以前の領内村々)」の年貢率が

    「新領(大河内(松平)氏支配以降に編入された村々)」に対し高く不平等であったことや、

    「助郷(諸街道の宿場に人馬の補給などを目的に

    周辺の村に課した課役のこと)」などの村々への課役の問題、

    悪天候が続き米も麦も不作であったことなどでした。

    講座後半は、なぜ五万石騒動が一年半余りの長きにわたり、

    村を超えた組織力を持ち展開できたのかを、

    石碑と照らし合わせて当時の農民たちの実像をご説明いただきました。

    まず、農民たちは寺子屋の発達により時には村を超え教育を受け、

    高い知性を持っていたこと。

    流通が発達し宿場などは村の情報交換の場になりました。

    また、豊熟祈願といった信仰も村を超えて執り行われるなど、

    農民たちは頻繁に顔を合わせ、

    村々は結合が出来る環境にあったことなどが五万石騒動の背景にありました。

    また、小島文次郎をはじめとする3人の大惣代(五万石騒動全体の指導者)は、

    特に高い知性を持ち民主的、組織的に農民たちを指導し、

    絶大な信頼を得ていたことも大きな要因に挙げられます。

    これらのことは市内に残る石碑を調べることで分かるので、

    受講者に対して「近くにある石碑を大切に保存してください。」とし、

    講座を締めくくられました。

    和田先生におかれましては多くの史料を基に、

    新しい切り口で「高崎五万石騒動」をご講演いただきありがとうございました

    2018年1月13日 (土)

    第8回 高崎五万石騒動義人祭 準備会

    第8回五万石騒動義人祭法要と記念講演
    日時
    2月18日(日)14:00~16:00
    会場
    高崎市労使会館大ホール(3階)
    法要
    安国寺 松岡克也住職
    記念講演
    講演者 和田健一氏
    演題 「五万石騒動からみる地域の結合と人々」
    資料代 500円
    チラシ

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    2018年1月12日 (金)

    タゲリ

    桐生へ行く途中
    タゲリが来る場所に寄った。
    田圃の中を走る道路を工事していたので
    タゲリは居ないと思ったが、
    意に反して
    4羽のタゲリが居た。

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    久し振りにタゲリに出会えて

    興奮した。

     

    2018年1月11日 (木)

    多胡碑記念館

    多胡碑記念館にONさんとMTさんの3人で行った。
    学芸員の和田健一さんにお会いした。
    五万石騒動関係の研究論文をもらった。
    1 近世庶民教育と筆子塚 ―高崎五万石騒動の文化的背景―
    2 『義民の冤罪』と『五萬石騒動』の再検討
    和田さんは2015.11に
    高崎学検定講座で五万石騒動についての講演をしたとのこと。
    プロフィール(高崎市中央公民館のHPより)
     
    1967(昭和42)年生まれ。藤岡市出身。
    早稲田大学で東洋思想を専攻、
    玉川大学で博物館学を専攻、
    卒業後民間へ。
    その後、高崎市歴史民俗資料館勤務を経て、
    現在多胡碑記念館に勤める。
    「高崎藩英学校」等の企画展示や、
    「多胡碑の江戸時代」「上野三碑と楫取素彦」等の企画展示、
    拓本コレクション展「春秋戦国から三国志の時代」等を手がける。
    平成26年「石川薫記念地域文化賞奨励賞」受賞
    2月18日の義人祭の講演をお願いした。
    快諾を得た。
     
     
    多胡碑

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    多胡碑記念館

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    2018年1月 6日 (土)

    孫3の誕生会

    1月6日に孫3の誕生会をした。
    誕生日は7日だが、7日は都合が悪いので
    前日の6日にした。
    孫3は6歳になった。

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    ジジババからの誕生日プレゼントは

    ことわざかるた。

    クリスマスのプレゼントはトランポリンが良いというので

    買いに行ったらsold-outだった。

    正月になって漸く品物が入ったので

    やっと買うことができた。

    2週間遅いクリスマスプレゼントになった。

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    会食の後

    ケーキを食べた。

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    星野仙一さんの別荘の思い出

    星野仙一さんの訃報がテレビで流れた。
    2013年11月に
    オーストラリアのケアンズに住む知人ISさんを妻と二人で訪ねた。
    ISさんが過ごしていた住まいは
    ゴルフ場に隣接した住宅地にあった。
    驚いたことに
    その住まいは星野さん所有の別荘だった。
    星野さんが不動産に借家として委託していたのを
    ISさんが借りたのだ。

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    マンゴウがたわわになっていた。

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    プールもある別荘だった。

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    以前星野さんが泳いだのであろうと思いながら

    泳いだのだった。

    隣接したゴルフ場のレストラン

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    ゴルフ場の入口に咲いていた花

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    ISさんは2年ほど暮らした後、

    この住宅から転居したとのこと。

    近くの住宅のフェンスに

    キバタンが飛んで来たのだった。

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    1年、年上だった星野仙一さん(70歳)のご冥福を

    お祈りいたします。

    2018年1月 1日 (月)

    新年会

    元旦の夕方
    新年会を催した。
    長男家族と3男夫婦と8人で祝った。
    2男家族は嫁2の実家に行っていたので不参加だった。
    長男は「あかべこ」
    3男は「獺祭」を持って来た。

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    わたしは寿司を用意した。

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    初詣 諏訪神社

    長男家族と一緒に
    諏訪神社に初詣に行った。
    午後2時頃だったので
    参拝客は少なかった。

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    本殿

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    石段下にセットされた福笑いに

    孫2が挑戦。

    薄目でやったので完璧だった。

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    孫2がおみくじを引いたら「末吉」だった。

    嫁1が柊の枝に結んだ。

    わたしは破魔矢を買った。

     

    元旦実業団マラソン

    毎年2区で応援している。
    ヘリコプターの音がしてくると
    家を出る。

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    今年は道路の南側から応援した。

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    2区は外国人が多い。

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    1位 旭化成

    2位 TOYOTA

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    HONDAの選手を撮るTBSのカメラマン

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