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2016年11月

2016年11月22日 (火)

シチリアで蝶々夫人 2日目

滞在先はシチリア島南部のリカータという
小さな町で
人口は1万人位とのこと。
海辺のホテルだった。

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ホテルの前は地中海。

夏は海水浴客で賑わうとのこと。

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車で20分位の街の中に

劇場はあった。

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劇場入口にあった蝶々夫人のポスター

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小さな劇場だった。

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2016年11月21日 (月)

シチリアで蝶々夫人 1日目

成田→ローマ 13時間
ローマ→シチリア・カターニャ空港 1時間余り
ローマで集合してカターニャに向かった。

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2016年11月20日 (日)

シチリアの旅

シチリアのリカータという小さな町の
歌劇場で
オペラ『蝶々夫人』に出演する。
蝶々夫人の親戚役で
1場では着物を着て出る。
2場では舞台裏でハミングコーラスを歌う。
3場では舞台裏で漁師の仕事始めの声を出す。
いよいよ
明日21日、出発だ。

2016年11月19日 (土)

七五三の記念写真

子2の長男の七五三の記念写真を
スタジオYに撮りに行った。
孫は着物を着たり、
刀を抜いたりするのがうれしくて
たまらないようだった。

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2016年11月18日 (金)

陶芸教室展の幹事会

会場 サンフラワー
幹事 TD、TU、TT、いちじん
時間 12:00~13:30
幹事4人で昼食(日替わりランチ)を摂った後
全体の反省と
会計報告を確認した。
案内のハガキを早めに作ってもらいたい。
搬出はスムーズにできた。
会計の繰越金は次回に作る看板の費用に充てる。
写真の寄付があった。
敷物は黒に統一する。
等々
 

2016年11月17日 (木)

整髪

午後床屋に行った。
髪を短く切ってもらい
髭を鋏で
整えてもらった。
カキを取った。

2016年11月16日 (水)

蝶々夫人のlesson 11月16日 最終日

時間 18:00~22:00
会場 前橋 アトリエ・ガヴォー
個人の発声練習 20分間
妻に腹を支えてもらって発声練習をした。
音を作らないで
自然に声を出す。
下顎を下げないで
上顎を開くようにして声を出す。
それぞれのパート練習の後、
ソプラノの鈴木さん(蝶々夫人)を
交えて歌った。
最後に
動きを入れて歌った。
21日シチリアへ出発だ。
25日と26日に公演する。
いよいよ迫った。
みんな笑顔で

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高崎市民演劇 11月16日 第13回

時間 14:00~17:00
半立ち稽古
1場から丁寧に稽古をした。
前半は市の文化課の3人の職員が
カメラで動画記録をした。
チラシが出来あがった。
11月18日(金)チケット発売日
 

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裏面には顔写真

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陶芸教室 11月16日

時間 10:0012:30
作業内容 高台の削り
昨日、薄く作ったと思っていたが、
どの容器も厚かった。

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2016年11月15日 (火)

陶芸教室 11月15日

午前の作陶

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午後の作陶

粘土の再生

再生粘土を使って花瓶、茶碗、湯呑を作った。

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最後の粘土で皿

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11月15日の上毛新聞に!

今朝の上毛新聞に
伊(シチリア)の歌劇場で『蝶々夫人』に出演
25、26日
と紹介された。

写真

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2016年11月14日 (月)

発声

家の中では大声で歌う練習はできない。
そこで車で出かけた時
車の中で
大声で練習している。
後頭部から
声を出すように指導を受けていたが
これが分からなかった。
ところが
今日、そのことが分かった。
顎の力を抜き
頬骨を上げるようにして
声を出したら
後頭部の方から声が出る感じがした。
錦織が歌うような歌い方に近づいた。
Bello non e   美男じゃないわ
in verita,    実際
bello non e   美男じゃないわ
Goro l'offri pur anco a te,  五郎はお前にもあの男を勧めたんだろう
ma s'ebbe un no!    でも断ったんだよな
ma s'ebbe un no!    でも断ったんだよな
La sua belta gia disfiori,   彼女の美しさは盛りを過ぎている
gia disfiori,      過ぎている
Divorziera,   離婚するだろうな
Spero di si.   そうなるだろう
Divorziera!   離婚だ

2016年11月13日 (日)

キングオブパスタ

会場 もてなし広場
時間 11:30~14:00
初めてキングオブパスタに参加した。
秋晴れの行楽日和で+
人が溢れていた。
当日券を買う人の長蛇の列

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12:00頃は大賑わい。

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この中から好きなパスタ5個を味わう。

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1人分1500円の投票券を買った。

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パスタを買うのも一苦労だ。

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2店目のパスタだ。

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スパークリングワインを飲みながら・・・

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この店のパスタはボリュームがあった。

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2杯目は永井酒造の「水芭蕉」

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この方が実行委員長。

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パスタ大使が持っているのは細工物だ。

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14:00頃投票したが

結果が出るのは16:00とのことなので

結果を見ないで帰宅した。

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出会った人

○大会の仕掛人、高校の同窓生のKMくん。

○いとこのWKさん。

○アルペジオ(妻のピアノの仲間)のYKさん。

○以前、英会話仲間だったMOさん。

○以前、英会話でお世話になったJSさん。

○私のことを館林のドクターではないかとお礼を言って来た夫妻。

高校時代の同窓生はKM君一人だった。

 

New Yorkから その2

日本語   ナポリ
イタリア語 NAPOLI
英語     NAPLES
New YorkのSteさん(ナポリ出身)から
返事が来た。
治安が悪いナポリのこと
彼の案内で街中を案内してもらえたら
安心だ。
ことわざ
See Naples and die.
ナポリを見てから死ね。
一生に一度はナポリを見物しておけ。
日光を見ないで結構というな。
SteさんからのMessage
Ok. I will text you when I plan my next days. Anyway I think we can meet 29 or 30 and bring you around the city
will text
この意味が解らなかったら、妻がスマフォでメッセージを送ることだと教えてくれた。

2016年11月12日 (土)

父子のデュオ(チェロとピアノ) 当日

会場 花久の里  埼玉県鴻巣市
時間 14:30~16:10
13:15に家を出発した。
関越高速を東松山で降り
急遽、駆け付けた。
開演に間に合わないと思っていたが
14:25に会場に着いた。
奥さんが
良い席をリザーブしてくれていた。


花久の里

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プログラム

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前半はクラシックの曲。

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後半はポピュラーな曲。

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父子の息の合った暖かい演奏会だった。

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お疲れ様。

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2016年11月11日 (金)

蝶々夫人のlesson 11月11日

時間 18:30~21:30
イタリア語
今日は進行形を学んだ。
io    sto   scrivendo.   わたしは書いている。
tu   stai   scrivendo. あなたは書いている。
lui   sta   scrivendo.   彼は書いている。
io   sto   cantando     わたしは歌っている。
tu   stai  cantando     あなたは歌っている。
lui   sta   cantando     彼は歌っている。
日常語
Quant costa?      いくらですか?
Scrivere.           書いて下さい。
Un taxi, per favore.      タクシーをお願いします。
Un caffe, per favore.    コーヒーをお願いします。
Grazie!                      ありがとう。
Prego!                      どういたしまして。
Prego!                      どうぞ。
Quanti anni hai?         いくつですか?
着物を着て臨んだ。
まず始めに
1人1人発声練習をした。
笑うように
欠伸をするように
上顎を開いて
歌うように指示された。
頭頂から声を出すように・・・
始めから通して
歌った。
次回は16日で
仕上げだ。
 
 

2016年11月10日 (木)

父子のデュオ(チェロとピアノ)紹介

会場 花久の里サロン 鴻巣市関新田町
日時 11月12日(土)14:30~
演奏者 ピアノ 芝崎冨司 チェロ 芝崎宏生
足利からご夫婦でわざわざ
佐藤けい陶芸教室展に来てくれた。
その時にこのコンサートのチラシをもらった。
 

2年前の陶芸教室展

2年前に第2回の佐藤けい陶芸教室展があった。
その時は
ネパールのランタン谷へ
トレッキングに行っていたので
作品のみの参加だった。

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その時の記録写真があった。
わたしの作品は未熟だが
今回の作品は
その当時の作品と比べると
少しは進歩が・・・
前回の展示

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今回の展示

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New Yorkから

この夏、
大雪山に行った時
ユースホステルで
出会ったNapoli出身のSteさんに
メッセージを送ったところ、
返事が来た。
もしかしたら
Napoliで
会えるかもしれない。
Steさんからの返事
I am in New York right now but I come back to Italy next week.
End of November I should stay in Napoli and I would be glad to meet you.
How many days do you stay?

2016年11月 9日 (水)

高崎市民演劇 11月9日 第12回

時間 15:00~17:00
イントネーションが不自然だと
注意された。
群馬弁ではなく
標準語で言うように・・・
「原稿」が変だと言われたが
正しい言い方がよく呑み込めない。
ゲンコウ
元寇と言っているのかもしれない。
原稿だ。
 

陶芸教室展示会 11月9日 搬出

場 高崎シティーギャラリー第6展示室
時間 9:50~12:20
①作品の収納
②テーブルクロスの収納
③机の片付け
④吊るし紐、ライトの取り外し
⑤清掃
手際よくやったので
12:00前にほぼ終わった。
お疲れ様でした。

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2016年11月 8日 (火)

陶芸教室展示会 11月8日 第5日

会場 高崎シティーギャラリー第6展示室
時間 13:00~17:00
妹が友人と来場。
アリエルさんが来場。

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アリエルさんと1階の能面展を一緒に見に行った。
メンバーの一人に
チリとパラグアイへシニアボランティアで
行っていた人がいた。
スペイン語で二人は
情報交換ができた。

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2016年11月 7日 (月)

アッ 黄!の庭

秋の庭は
アッ 黄の庭だ。
ミカン

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カキ

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キク

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ブナ

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春に黄色い花が咲いたサンシユは

赤い実を付けた。

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陶芸教室展示会 11月7日 第4日

会場 高崎シティーギャラリー第6展示室
時間 9:50~12:20
柚の枝が枯れてしまったので
ユズの実だけを残した。
NJさんの家族が見えた。
娘さんの夫がイタリアンの店を開いているとのこと。
場所を聴いたら
井野駅の東方で
近かったので
今度行ってみたいと思った。
知らない年配の婦人に
「千代子さんの息子さんですか?」と
声を掛けられた。
母と一緒に仕事をしたことのあるSGさんだった。
母が生前出版した歌集「矢車草」をもらったので
時折、見ているとのこと。
母の葬儀にも来てくださったそうだ。
意外なところで
母を思い出すことができた。
中学の同窓生のNKさんが見えた。
NJさんを見て
懐かしそうに話をしていた。
同じ職場で仕事をしたことがあったそうだ。
展示会は人と人との絆を
実現する場だ。
今日の様子

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後1日だ。

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2016年11月 6日 (日)

陶芸教室展示会 11月6日 第3日

会場 高崎シティーギャラリー第6展示室
時間 13:00~16:00
日曜日なので多くの来場者があった。
14時ごろがピークだった。

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○妹夫婦
○市民演劇仲間のOSさん夫妻と息子さん
○高校時代の同窓生TN君夫妻
息子さんが江戸小紋の仕事をしているとのこと。
話してみると
何と!
先日(10月30日)の窯開きで佐藤けいさんが
紹介してくれた藍染職人の
藍田愛郎さんのご両親だった。

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藍田愛郎さん
けいさんの花瓶に生けてあった大ぶりの枝が
枯れていたので片付けた。
外してあったパネルを掛けた。
昨日の展示会の記事が掲載された
上毛新聞が
展示されていた。

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アコースティック・コンサート

会場 佐藤けい陶芸工房
時間 13:00~17:00
観楓アコースティック・コンサート
出演者 リュドヴィック・ベー・アー&武田洋子
吟遊詩人

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陶芸家

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二人フランスのブルゴーニュ―で

暮らしている。

 

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起源はアフリカとのこと

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2016年11月 4日 (金)

蝶々夫人のlesson 11月4日

時間 19:00~21:00
イタリア語
助動詞の復習
女性 浴衣
男性 着物
着衣して動きや歌の練習をした。
女性は歩き方を
初めにやったがこれが
なかなか難しかった。
男性は
テノール1人
バス2人で歌った。
漁師の歌は
元気よく、威勢良く歌うように
アドバイスを受けた。
団長のIDさんが
ガイドブックを作成して配った。
日程等が詳しく記載されていた。
いよいよ渡伊が近付いた。
あと2週間余りだ。

陶芸教室展示会 11月4日 第1日

会場 高崎シティーギャラリー 第6展示室
時間 9:40~14:00
庭に在った植物を切って
持って行った。
適当に器に配した。
MKさんに手直ししてもらった。

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入口のショウケースに並んだ作品に

名札を置いた。

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いちじんの器

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上毛新聞の記者が取材に訪れた。

TKさんが案内した。

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明日の県央版に

掲載されるとのこと。

請う、ご期待!

入口に佐藤けい氏が書いた看板が

立った。

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文化の秋だ!

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2016年11月 3日 (木)

大日本プロレス

会場 高崎ニューサンピアホール
時間 17:00~19:00
聴いたことのないプロレスだったので
どんな試合か
あまり期待していなかった。
出場選手は
初めて見る名前ばかりだった。

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最初に
リングに上がって挨拶した人がいた。
マイクの音が割れて
何の話も伝わってこなかった。
中休みに
その彼がTシャツ売り場で
Tシャツを売っていた。
若い頃、テレビで見たことのある
グレート小鹿だった。

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選手は

本気で戦っていた。

昔のプロレスを見る様だった。

予想以上のperformanceで

凄かった。

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陶芸教室展示会 11月3日 会場準備・搬入

会場 シティーギャラリー2階展示室
時間 9:40~15:30
午前
ライトをセットしたり
吊るし紐をセットしたりした。
机を並べ
布を敷いた。
新聞紙を下敷きにして
布にアイロンをかけていたので
赤布を下敷きにするように
アドバイスした。
昼食はスズランの地下で
立ち食い蕎麦にした。
音楽センター近くの木々は
紅葉が始まりだした。

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午後
作品展示
それぞれが90cm×120cmの
スペースに
工夫して並べた。

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未熟な作品で
しかも小品ばかりで
並べるのも恥ずかしかったが
仕方ない。
『只管轆轤』と
言い訳を置くことにしよう。
花瓶 穴窯焼き締め

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2016年11月 2日 (水)

群馬バロックオーケストラ vol4

会場 前橋テルサホール
時間 19:00~21:00
群響から東京交響楽団へ移籍した水谷さんを核とした
若々しい楽団。
舞台に近い席で
鑑賞した。
珍しく
朗読解説の入った「四季」だった。
今まで雷は分かったが
風とか鳥の声とか
犬の鳴き声、銃声、などが
表わされているとは知らなかった。
やはり水谷さんの音は
素晴らしかった。

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職場4時代の同僚のOWさんが来ていた。

一時、昔話に花を咲かせた。

「私のクラスの子たちに

『ジャガイモの歌』が歌ってくれたことが

忘れられません。

去年、群馬テレビのニュースで

『蝶々夫人』のインタビューに応じている

いちじんさんの姿を見ましたよ」

そんなことがあったことなど

すっかり忘れていた。

「今月、21日から

シチリアへ行って

『蝶々夫人』の舞台にちょっと

出るんですよ」

上毛新聞タカタイのプレゼントには

+αがいろいろ付いていた。

それにしてもテルサの駐車場は

降りて出るのに時間がかかった。

無料なので

我慢ができたが・・・

高崎市民演劇 11月2日 第11回

時間 13:00~17:00
内容 舞台稽古Ⅰ
ホールに行って舞台稽古をした。
せり出しがセットされていたので
幕前の演技がやり易かった。

陶芸教室 11月2日

時間 10:30~12:00
仕事内容 細首花瓶の高台削り
昨日轆轤で作ったばかりなので
削りやすかった。
少し中心がずれたので
再度削り直しをした。

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今回は
首が思っていた形より
短かい。
デザインを描いて
そのイメージ通りに作製するようにしたいものだ。
 

孫1の絵

会場 高崎シティーギャラリー
時間 10:00~10:20
高崎ユネスコ国際児童画展
孫の作品が
NK小学校の3年生〇組の代表となって
展示されていた。
昨日の夕方
子2の嫁が
会期は11月2日までというので
早々出かけた。

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鬼の絵が上下に2枚並んでいたので
どちらなのかと見たら
姓が同じだったのでビックリした。
孫2の作品は
ダイナミックだった。
タイトル
「あつくてびっくりしたおに」

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2016年11月 1日 (火)

講座「高崎五万石騒動」第6回(最終回)

会場 高崎南公民館
時間 13:30~16:00
参加者 20人位
萩原氏の講義       13:30~14:40
五万石騒動の紙芝居  14:50~15:50
研究会の紹介       15:50~16:00
萩原さんは講義を1時間余りで
終わりにして
紙芝居の時間を作ってくれた。
紹介という形で
途中まで読むつもりでいたが
最後まで読むことになった。
時間がないので
少々早口にならざるを得なかった。
昨日、妻と義母の前で
読んでいたので
スムーズに読むことができた。
今回、
会場に夏休みに孫がお世話になった
手作り紙芝居講座
~自分だけの物語を紙芝居にしよう!~
講師の小林知子先生が
わざわざ参加された。
ブログを見ての参加とのことで
恐縮至極であった。
 
 
 

陶芸教室 11月1日

時間 10:30~12:00
展示会の1人分のスペース(90cm×120cm)に
作品を並べてみた。
小物が多いので
24個くらいが適当のようだ。
時間が無かったので
細首の花瓶を轆轤で
作った。
SZさんから
沢山カボスをもらった。

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