« 2016年7月 | トップページ | 2016年9月 »

2016年8月

2016年8月31日 (水)

第7回高崎市民演劇 2回目

今日は脚本の輪読をした。
23人が1セリフずつ次々に読んだ。
①口を大きく開けて、はっきりと
②抑揚をつけず、大きな声で
③アクセントは普通に
大きめの声で
緊張しながら読んだ。
孫4を病院(半月検診)に連れて行くため
1時間で早退した。

陶芸教室 8月31日

徳利の高台を削った。
徳利はやはり重い。

Dsc_4580

薄くしたのだが

まだまだ厚い。

フー!

2016年8月30日 (火)

陶芸教室 8月30日

アルゼンチンから
穴窯の研修に来ているアリエルが
日本に1年間滞在できることになった。
おめでとう!

Dsc_4511001

徳利を5個作った。

Dsc_4515

2016年8月29日 (月)

車のこと

愛車CRV(走行距離17万キロ)が故障してしまった。
ディーラーで見てもらったら
修理で20万位かかるとのこと。
12月の車検を通すには
何やかやと50万になるとのこと。
初め、軽にしようとしたが
車で国内旅行するには・・・
そこでCRVより少し小さくて
軽より少し大きい車にすることにした。
フリード+(5人乗り)だ。
9月にモデルチェンジになる車だ。
予約したのだが
車が来るのは12月末とのこと!
そこで、CRVを応急修理して新車が来るまで
乗ることにした。
修理代は6万円。
下取りは5万円。

2016年8月28日 (日)

奥多摩の旅 2日目

早朝、御嶽神社へ行ったメンバーもいたが
わたしは行かないで
同部屋の歯科医M Iから
歯科治療や虫歯予防等の話を聴いていた。
朝食

Dsc_4391001

宿の庭のレンゲショウマ

Dsc_4402

雨の中を歩いて・・・

Dsc_4406

御岳山のレンゲショウマを
見に行った。

Dsc_4411001

足元がぬかっていた。

最盛期は過ぎてしまった。

Dsc_4415

ケーブルに乗って降りた。

Dsc_4427

ケーブル駅からタクシー3台で

「日の出山荘」に向かった。

雨でなければ、尾根道伝いに「日の出山荘」まで

歩く計画だった。

残念!

65歳以上は300円のところ200円だった。

昭和37年に中曽根氏が日の出町に寄贈して

一般公開するようになった。

Dsc_4430001

メインは「ロンヤス会談」だ。

Dsc_4433

展示されていた写真だ。

Dsc_4436001

青雲堂

Dsc_4439002

英文のcoined が不明だ。

Dsc_4446002

書院の書斎からの眺めだ。

山中だ。

Dsc_4462

中央が康弘氏。

左が姉だ。

高校時代、一緒に学んだN君の母だ。

N君とは1年から3年まで同じクラスだった。

Dsc_4464001

タクシーで日の出山荘から

つるつる温泉に直行。

PH9.9のアルカリ温泉で

入ったらつるつるした。

ここで昼食を自由に選んで食べた。

Dsc_4472

雨のため、

計画通りには行かなかった。

そのため予定より早く

解散した。

お蔭で

銀座松屋で開催中の

「星野道夫の旅」展をゆっくり見ることができた。

 

 

 

2016年8月27日 (土)

奥多摩の旅 1日目

第2回朝日洋上大学同窓会の旅、
今年は奥多摩だ。
新宿駅で快速奥多摩に乗ることになっていた。
快速ホームに行ったら、奥多摩行きが発車寸前だった。
慌てて乗ったが、メンバーがいない!
1本早い快速に乗ってしまったのだ。
次の停車駅中野で降り、
ホリデー快速奥多摩5号を待った。
20分後に、その快速が来たので
最後尾(約束の箱)に乗ったら
メンバー不審そうな顔をした。
台風の影響であいにくの雨だった。
メンバーは12人。

Dsc_4345001

奥多摩を愛した玉堂の美術館を見学した。

Dsc_4346

多摩川沿いを下って

銘酒「澤ノ井」の小澤酒造を見学した。

ちょっと時間をかけている酒だ。

16年前の古酒!

Dsc_4362002

小澤酒造の「ままこごと屋」で昼食、

左から順に飲んだ。

やっぱり、最後に飲んだ大吟醸はコクがあって・・・

Dsc_4374002

豆腐をアレンジした料理が多かった。

Dsc_4376

昼食後、電車で沢井駅から御嶽駅まで行き

そこからバスでケーブル駅に行った。

ケーブルに乗って御嶽山駅まで。

雨が激しいので御嶽神社には行かず

雨の中、宿坊「山楽荘」へ向かった。

湯に入った後、いろいろなものが並ぶ部屋で

夕食を頂いた。

山菜中心の料理を

わたしは焼酎で味わった。

Dsc_4378

時間をかけて蒸したこのマスは

軟らかくて美味だった。

Dsc_4383001

神官でもある宿の主人の「滝行」の話は

熱が入っていた。

Dsc_4385002

2016年8月26日 (金)

エダマメ

エダマメができて来た。
これ以上畑に置くと
大豆になってしまうので
取った。
冷蔵庫に入れて
少しずつ食べることにした。
全部取ってこれだけ!

Dsc_4338

茹で立ては美味だ。

Dsc_4339

2016年8月25日 (木)

真緋の会 8月例会

テーマ 山の日
IGさん「山の日」
8月11日はお盆の1日前で
土木業を経営していく上で、都合が良くなかった。
12日にしてお盆に繋げた方が良かった。
地元の建設会社では11日から連休にしたところがあるが
仕事が無いのが理由のようだ。
「山の日」の次は「川の日」だろうか。
どうせなら、もう1日前の8月10日にして欲しかった。
その日はわたしの誕生日だから。
いちじん「山の日」
山の日を記念して県庁で行われた
八木原さんの講演会を聴きに行った。
タイトルは「ヒマラヤあれこれ」で
彼の登山経歴だった。
一緒に行った山の仲間を7人も
亡くしたとのこと。
わたしは4回ネパールに行ったが
1回目はジョムソン方面だった。
70歳からムスタンで農業支援をしている近藤さんに
偶然出会った旅だった。
2回目はアンナプルナ方面だったが
途中で妻が腰を痛め
ヘリコプターをチャーターして
カトマンズまで帰って来たことがあった。
保険が適用できたので良かった。
3回目はエベレスト街道だった。
タンボチェの手前で引き返し
4150mのモンラまで登った。
国鳥ダフェを雪が降りしきる中で見たのは
忘れられない。
4回目はランタン渓谷だった。
4550mのキャンジンリまで登った。
半年後、大地震で宿泊したランタン村が
氷河の崩落で壊滅してしまったことがショックだった。
ー続くー
MKさん「イチロー万歳」
メジャー通算3000本安打を達成したイチローの
涙を見て涙が出た。
3000本までの最後の1本はホームランを願ったが
3塁打だった。
3塁のイチローにマリーンズの選手たちが駆け寄り
喜びを分かち合っていた。
その1本がなかなか打てなかったイチローを
周りのメンバーは黙って見守っていた。
そのことをイチローは
「この国は『粋』と言う概念はないが
『察する』という概念はある」と言った。
OKさん「受難の月」
この8月、9日間で3回救急車の世話になった。
1回目は熱中症だった。
中央公民館のパン作り講座で準備をしている時
気持ち悪くなってしまい、
仲間が救急車を呼んでくれてN病院へ運ばれた。
2回目は腹痛で救急車で同じN病院に行った。
また、熱中症と見なされ点滴を受けて
8時頃、帰された。
3回目は2日後
その腹痛が治らないので
近所の病院へ行こうとしていたら意識が遠のき
気が付いたらK病院にいた。
検査の結果は胆石の疑いと診断され、
点滴を受けた。
しかし家庭の事情により
8日目に退院した。
自分で車を運転して帰宅したが
その10分間はことさら長く感じられた。

2016年8月24日 (水)

高校の同窓会

高校を卒業して50年目だ。
高崎在住の幹事団が準備をしてきた。
会 場   メトロポリタンホテル
時 間   17:00~21:00
参加者  103人
会 費   7000円
形式    バイキング方式 飲み放題
内容 物故者に黙とう
    会長挨拶
    校歌斉唱
    乾杯
    恩師(2人)の話
    恩師への記念品贈呈
 歓談  
    マンドリン部を中心にしたメンバーの演奏
    高崎チンドンの演奏
    ギターの演奏
 歓談
    応援歌の斉唱
    シメ
    解散(2次会は3か所の店)
恩師の話

Dsc_4195

記念品贈呈

Dsc_4212

乾杯

Dsc_4222001

演奏

Dsc_4233001

高崎チンドン

Dsc_4242001

肩を組んで応援歌

Dsc_4309001

3年1組は16人集まった。
その内名前が思い出せない学友が1人いた。
後半誘い合って廊下で
集合写真を撮った。
今回は写真係を設定しなかったので
わたしのカメラで2組の高橋君に
シャッターを切ってもらった。

Dsc_4264001

第7回高崎市民演劇 1回目

会場 箕郷文化会館
時間 14:00~17:00
今年の演目は「幸せをもとめて ~ああ、結婚披露宴~ 2017年」だ。
第3回にやった演劇の改定版だ。
開講式の後、
自己紹介があった。
内容は
①あなたにとって市民演劇とは?
②あなたの幸せとは?
であった。
25人がそれぞれ胸の内を披露した。
22人がキャストで3人がスタッフだった。
わたしは
①今年で7回目です。
第3回目の「幸せをもとめて」の時、一緒に演じた
佐藤さん(日舞を振りつけしてくれた佐藤さんと二人で踊った)と
吉田さん(お孫さんと一緒に司会者をした)が
天国に召されてしまい、残念です。
②幸せを感じるのは
ここにこうしていられるです。
台本作り
1人1人が印刷物を1枚1枚取り
半分に折って重ね合わせ
ホッチキスで閉じてから
黒の背表紙テープで製本した。
4時から始まる高校の同窓会のために
15:40に退席した。
出来あがった台本

Img136

 

陶芸教室 8月24日

今日は午前中だけ取り組んだ。
切ったちの湯呑を2個作った。

Dsc_4168001

ようやく高くできるように

なって来た。

まだ、垂直にならない。

2016年8月23日 (火)

グアナコ

午後、NHKでダーウィンが来たの再放送は
南米のグアナコだった。
ラクダの仲間だ。
1年すると子離れさせるために両親が
子を攻撃していた。
厳しい環境の中で生きていくための知恵が
覗われた。
ピューマがグアナコを襲う場面があったが
なかなか成功しないようだ。

Dsc_4148

Dsc_4153

Dsc_4160

2015年1月パタゴニアに行った時
チリで
グアナコを見たのを思い出した。
さすがに、夜行性のピューマに出会うことは無かった。
パイネの角を見に行った帰り
グアナコの群れに遭遇!
Dsc_9982

Dsc_9987

Dsc_9992

Dsc_9985002

Dsc_0004

Dsc_0009

2016年8月22日 (月)

紙芝居作り

孫1がソシアス(高崎市民活動センター)で行われている
「紙芝居作り」に参加した。
今日はその最終日(3回目)で
発表の日だ。
広報高崎 6月15日号 P-16-
けいこさんが見つけた。
http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2016061300018/files/28615-14.pdf
手作り紙芝居講座
~自分だけの物語を紙芝居にしよう!~
講師の小林知子先生が紙芝居の作り方から
演じ方まで紙芝居の楽しさを教えます!
日 時:全3回
①平成28年7月25日(月) 午前10時~12時
②平成28年8月8日(月) 午前10時~12時
③平成28年8月22日(月) 午前10時~12時
会 場:市民活動センター・ソシアス 第2学習室
定 員:12名(先着順)
対 象:小学生
参加費:無料
講 師:小林 知子 先生
持ち物:えんぴつ、絵の具、クレヨンなど
申込み:6月27日(月)から受け付けます。
電話または来館で下記までお申し込みください。
受付時間は平日の午前9時から午後5時となります。
高崎市教育委員会社会教育課
地域人材支援センター(ソシアス内)
〒370-3531
高崎市足門町1669-2
TEL:027-329-7115
孫3は体調不良で連れて行けなかった。
孫1の父母と妹(孫4)は欠席。
カメラのビデオで
孫1が紙芝居を読んでいるところを撮った。
5人が参加したが、1人が不参加で
4人が自分が作った紙芝居を読んだ。
孫1の紙芝居は「チャリン」
10枚の大作だ。
参加者の前で堂々と読んだ。

Dsc_4110_2

Dsc_4107_2

Dsc_4116_2

Dsc_4118_2

Dsc_4123_2

Dsc_4126_2

担当に頼まれて
「ママ、読んで」という紙芝居を
4人の後、読んだ。
交流会で子供たちと一緒に
スタッフも保護者も
感想を述べた。
それぞれの個性が良く表れていた。
紙芝居は日本独自のもので
外国でも「kamisibai」で通じるそうだ。
ストーリーを作る。
絵で表わす。
読んで演じる。
総合的で創造的な活動とのこと。
テレビやゲームで
今では過去のものになりつつあるが
子供にとって貴重な活動だ。
高崎五万石騒動の紙芝居を
紹介した。
最後にアンケートがあったので
①子供が伸び伸びと活動できたこと
②参加者がもっといて欲しいこと
と書いた。

2016年8月21日 (日)

近藤亨氏の訃報

70歳の時、
新潟の自分の財産を投げ打って
ネパールのムスタンで
農業支援を始めた。
8月20日の讀賣の夕刊に
6月9日に94歳で逝去されたとの記事があった。
ラジオ深夜便で近藤さんの生き方を知り、
前橋での講演会に参加し、
著書を読んだ。
2009年12月ネパールのジョムソンに行った時
偶然
白馬に跨った近藤さんに出会った。
リンゴの木の選定指導する近藤さん
94歳までネパールの人々のために
尽力された近藤さんの
ご冥福を祈ります。

2016年8月20日 (土)

わたしがジジよ♪

今日は孫4が退院するので
お祝いに赤飯を炊いた。
朝食の時
孫1が
「美味しい!わたしお赤飯が大好き!」と言った。
そんなに好きなら
また、蒸かしてやろうと思った。
孫4をTS病院に
14:00頃、
孫1と孫3と迎えに行った。
孫4は初めて自分の家に
入った。

Dsc_4088

しばらくソファーの上で
寝ていたが泣きだした。
そこで
抱くことになった。
ゆっくり抱くと
気持ち良さそうに眠った。
「わたしがジジよ♪」

Dsc_4092

昭和23年の夏

わたしはこの世に生を受けた。

68年前だ。

父方の祖母が健在だった。

中学1年の時に亡くなったので

いろいろな思い出がある。

母方は祖父が元気だった。

でも、わたしが2・3歳の時に亡くなった。

この祖父との思い出はほとんど無い。

生まれて間もない頃の髭爺と母。

母の髪形が朝ドラの主人公たちに

似ている。

Img132

 

 

 

2016年8月19日 (金)

あった!

1カ月前になる。
義母が通帳のカードが無いと言う。
心当たりを探したが
どこにも無かった。
どこで見失ったか
ハッキリしない。
盗られたのではなく
多分落としたのだろう。
だが、
何時落としたのか
何処で落としたのか
不明。
新しいカードを作ろうと言うことになったが
義母が入院中で
本人が手続きに行けないので
代理人だと煩わしい。
入院中で通帳を使うことも無いので
そのままにしていた。
今日、
けいこさんのフィットの中に
わたしは自分の車の鍵を
置き忘れた。
車の中のどこに置いたか
忘れてしまったので
いつもより念入りに
車の中、全体を探した。
チェンジレバー後方の
床マットの隙間に
見慣れないカードが少し見えた。
隙間にあったそのカードを見て
驚いた。
それには
義母の名前があった。
入院中の義母に知らせようと携帯に電話したが
出なかった。
3時間後
義母から電話があったので
通帳が出てきたことを
報告した。

歯の治療⑥

場所 Y歯科医院
時間 11:00~11:40
今日は最終日。
右門歯の形成だ。
出来あがっていた人工歯を土台に
はめ込んだ。
何度か
咬み合わせの調整をした。
接着剤が渇くまで5分
じっと待った。
他の歯とほぼ同じ色具合の歯が
入った。
今まで薄黒かった右門歯(中心部が虫歯だったため)が
綺麗になった。
四か月後、確認に来て下さいと言うので
受付で12月12日(月)9:00に予約した。

2016年8月18日 (木)

千羽鶴

会場 高崎市文化会館
時間 18:45~20:20
広島で原爆を浴びた少女の物語。
舞台は直方体だけを使うだけで
至って簡素。
その代わり
歌が多く取り入れられていた。
合唱だが歌詞が聴き取れて
内容が分かりやすかった。

ピーマンの肉詰め

ミニ菜園での今年のヒットは
ピーマン。
今夜は孫1と孫3が泊るので
夕食作りは
このピーマンの肉詰め。
けいこさんと孫たちが一緒に作った。
孫1

Dsc_4054

孫3

Dsc_4055

こうして作ったので

孫3は美味しいと言って食べた。

Dsc_4063

アクセス分析

このブログは
アクセスしている人の地域が
分かる。
しばらく振りでアクセス分析を開いて
アクセスマップを見た。
地元の群馬県が一番多いものと
思っていたら
豈計らんや
一番多いのは
福岡県だった。
福岡県に親戚は無い。
友人が1人いるが
彼が見ているのだろうか。
それとも見ず知らずの方だろうか?
よろしかったら
ひとことコメントをお願いします。
 
 

2016年8月17日 (水)

陶芸教室 8月16日、17日

16日 
午前中
前回の作品の高台作りをした。
(徳利、皿)
午後
孫4の面会にTS病院に行った。
17日 
午前中
作品の名前入れ、徳利の成形
午後
徳利の成形、皿の成形
厚さ→どうしても薄くならない。
課題
あと3分の1、薄くする。

Dsc_4047

下の5個を

灯油窯で焼くことにした。

Dsc_4043001

 

台風7号

台風7号が北上した。
最近雨が降っていないので
雨をもたらしてくれると
期待したが
それほどでは無かった。
高崎の上空は
台風の西端だった。

Dsc_4028001

北に向かって左が青空

右が台風だ。

Dsc_4032

夜半になってから

短い時間だったが

土砂降りの雨があった。

2016年8月16日 (火)

こんにちは、まごちゃん♪

面会開始時刻が
15:00。
台風が近づいているのに
高崎は晴天!
TS病院の駐車場は物凄い暑さだった。
生れて1日目の
孫に会いに行った。
入口でマスクを買って
病室に向かった。
廊下が面会場になっていた。
孫4は
ねたり、ないたり、ほほえんだり(微笑反応)・・・

Dsc_3994

しばらくしたら
孫の姉と兄たちがやって来た。
さすがおねえちゃん、
抱っこの手つきが安定している。

Dsc_4011

お兄ちゃんなりたて、
ちょっと不安定・・・

Dsc_4015

こんにちは、あかちゃん♪
わたしが、ばばよ♪

Dsc_4023

 
 

2016年8月15日 (月)

送り盆

17:00集合
いちじん夫婦
子2、孫1、孫3
子3夫婦
妹夫婦
子1、孫1、孫2
子2夫婦、孫3、孫4
全員で16人(大人10人、子供6人)
子2妻は3子の出産で入院中
子1家族3人は欠席
妹の子1の夫は仕事のため欠席
この6人が来れば22人となる。
いちじんはその最長老だ。
こんな時が来るとは
思いもしなかった。
食事の後、
16人でお盆様を
お寺へぞろぞろ歩いて
送って行った。

Dsc_3962

 

孫4誕生

子2に第3子が誕生した。
予定日が8月8日だったが
なかなか生まれなかった。
10日に予兆があったので
病院に入ったが生まれなかった。
11日なら山の日だった。
12日なら御巣鷹山の日だった。
13日なら盆迎えの日だった。
14日ならお盆の中日だった。
心配しながら盆送りの準備をしていたら
今日の16時頃
子2から連絡があった。
15日で終戦記念日だ。
女の子。
名前は未定。
おめでとう

2016年8月14日 (日)

庭の花たち

父の弟(叔父)の新盆だった。
二人で行った。
出された料理に見慣れないものがあった。
黄色い酢の物で
初め、菊の花かと思った。
口にするとヌルヌルする。
「なんだ!これは?」
・・・
オクラの花の酢の物だった。
我ミニ菜園には2本しかオクラは無いので
花料理は無理だ。

Dsc_3942001

サルスベリ

Dsc_3936001

タカサゴユリ

Dsc_3955001

子2の庭のヒマワリ

Dsc_3946001

おまけ

脚立に乗って撮影したアブラゼミ

わが家の庭で育ったらしく

よく止まっている。

Dsc_3953

ツワブキの上の青いドングリ

Dsc_3947001

2016年8月13日 (土)

無常迅速

高校の同窓生T君の
ご子息Jさんの葬儀
会場 N
時間 11:00~12:30
☆ 
年齢 39歳
趣味 剣道5段 鉄道旅行
祭壇の遺影は剣道着姿だった。
病魔に侵されて1年半とのこと。
短い生涯だった。
数年前、
T君が息子に嫁さんを世話をしてもらいたいと言うので
知人の親戚の女性を
紹介したことがあった。
見合いまでは行かなかった。
受付に同窓生のTHがいた。
Tくんと同じ職場で働いていたとのこと。
焼香の後、
T君に挨拶したが
言葉が見つからなかった。
無常迅速
最近
この世に生を受けたことが
奇跡であるように思えてならない。
だから
この世界を
空間的には広く深く
時間的には長く細かく
知りたいものだ。
人間は宇宙の唯一の自覚体なのだから・・・

2016年8月12日 (金)

イタリア語教室 8月12日

冠詞
不定冠詞
英語なら  
単数 a an      複数 some   any
イタリア語は
男性名詞と女性名詞で異なり、しかも
語尾が変化する。
男性
①ほとんどの子音で始まる名詞
un telefono    →         dei telefoni   電話
②母音で始まる名詞
un anno        →          degli anni     年                         
③z,s+子音、gn,psで始まる名詞
uno zio         →         degli zii      おじさん
女性
以下略
らくちんイタリア語会話より
以下コピー

今日の言葉は、イタリアに行ったらむっちゃよく耳にする言葉を3つ。
Mamma mia(マンマミーア)、
Porca miseria(ポるカミゼーりア)、
Pazienza(パツィエンツァ)。

マンマミーアは、世界中で有名な言葉です。
ボヘミアンラプソディでフレディマーキュリーも叫んでました。
直訳すると「おれのかあちゃん」、意訳すると
「なんてこった」という感じ。
英語でいう「Oh My God」です。
母親中心社会のイタリアならではの言葉です。
同じニュアンスで、
Madonna!(マドーンナ!)直訳「聖母」とか、
Oh Dio mio!(オーッディーオミーオ!)直訳「Oh My God」とか、
Santo cielo!(サントチェーロ!)直訳「聖なる天の神様」とも言います。

ポるカミゼーりアは、
いわゆるparolaccia(パろラッチャ: 汚い言葉)のひとつなので、
日本人は使ってはいけませんが、
イタリア人が最も口にする言葉のひとつです。
「こんちくしょう」みたいな意味です。
この手の言葉についてもっと詳しく知りたい方は、
発行元HPイタリア語講座の「X. 使ってはイケナイ言葉」のコーナーで。

パツィエンツァは
、「がまん」という意味。
英語でいう「Patience」です。
電車が5時間遅れても、
バスがストライキで動かなくなっても、
アリタリア航空が真っ先に欠航しても、
電話の回線が跡絶えても、
手紙がなかなか届かなくても、
しょっちゅう内閣が 解散して次の首相がなかなか決まらなくても、
市役所の簡単な手続きに3カ月かかっても、
開いてるはずの美術館が臨時休業でも、、、
イタリアでは「パツィエンツァ」です。

●イタリア語の語彙を増やす方法:
ご存知の英単語の「ti」「ce」を
「zi」「za」に変えて下さい。
例えば「patience」→「pazienza」、
「force」→「forza」で、イタリア語になります。
また「station」→「stazione」のように、
「tion」は「zione」に変えてみて下さい。

「なんてこった」「こんちくしょう」な出来事だらけの世の中だけど、
「がまんがまん」せざるを得ないのが、
過去の歴史の中のイタリア社会。
その反動で生まれたのが、
あの突き抜けた明るさと、
家族の固い団結と、
マフィアに代表される裏社会(それでもここ10年でかなり進歩はしています)。

 

お盆の準備

13日が迎え盆だ。
お墓の清掃に行ったり、
近くの生花店ピーチ・トゥリー・ロード
生花を買いに行ったりした。
ピーチ・トゥリー・ロード
従兄弟M1-2の子3が経営しているので
何かと利用している。
店に行ったら
従兄弟M2-3が子1と来ていた。
彼はこの秋のいとこ会の幹事をしている。
長野方面の旅行の車出しの件を
確認されたので
OKを出した。
けいこさんが電話注文しておいたので
墓用4束、仏壇用2束が用意してあった。
ご活用ください。
ピーチ・トゥリー・ロード

2016年8月11日 (木)

映画「蝶々さん群馬にはばたく」

昨年、桐生と前橋で上演されたオペラ蝶々夫人に関する映画と
記念コンサートがあった。
会場 高崎市文化会館
時間 15:00~18:00
映画「蝶々さん群馬にはばたく」

Img127

岡村喬生(オペラ総監督)

Img125005

監督 飯塚俊男

 

Img125009

記念コンサートのプログラム

Img123001

諸田さんのプロフィール

Img124001

諸田さんの「ジプシーの歌」が終わった後
「ブラーヴァー」と掛け声をかけた。
先週、諸田さんから
男性にはブラーヴォ
女性にはブラーヴァと
教えてもらったので。
 
参考(以下コピー)
 
Bravoとはイタリア語で「優れた」、「素晴らしい」などの意味があります。
英語で言うとGoodというところでしょうか?
 
さて、イタリア語には英語と違って、語尾変化というものがあります。
名詞に男性形・女性形というものがあります。
たとえば人名で言うと
男性の名前がマリオ(Mario)、
女性の名前がマリア(Maria)です。

基本的に男性形の単数形は語尾が「-o」で終わり、複数形は「-i」、
女性形の単数形は「-a」、複数形は「-e」になります。
そしてこれらのものに付く形容詞も名詞に合わせて語尾変化します。
つまり、
男性に対してブラーヴォを使う場合、
一人に対してはBravo(ブラーヴォ)、
複数に対してはブラーヴィ(Bravi)、
女性に対しては、一人の場合ブラーヴァ(Brava)、
複数の女性に対してはブラーヴェ(Brave)となります。
男性女性混合の複数の場合は男性形の複数(Bravi)が使われます。

2016年8月10日 (水)

今夜はわたしの器で

暑かったので
近くに鮮魚店で寿司を買って来た。
昨夕、アリエルがわたしの大皿を見て
「寿司を載せると良い」と
言ったので
早速試した。
菱形の皿はアリエル作。
大皿、小皿、箸置きはいちじん作。

Dsc_3906

陶芸教室で

将来に渡って一番長く残るものは

焼き物だと思ったことがあると言った。

書物も映像もDVDもブルーレイも

命は短い。

そこにいくと焼き物は

半永久的だ。

後世の人にとって有用であればの話だ。

そうでなければ

只の塵に過ぎない。

 

陶芸教室 8月9日、10日

徳利の成形
なかなか薄くできない。
注ぎ口のところが形にならない。
作ってはカットして
断面を確認した。
以下コピー
 切立ち(きったち)湯のみ
横から見ると長方形に見える湯のみ。   
ろくろの練習にはまずこの湯飲みから入る。同じ高さ、同じ径、同じ重さ、同じ厚みで・・と手仕事で、同じものを数多く作るのは至難の業である。
基本は切ったち湯呑だ。
この湯呑みを変形して
徳利を作るのだ。
9日の仕事

Dsc_3900

注ぎ口が取れてしまったので

薄手の湯呑を3個作った。

厚さを見るため半分にカットした。

ちょっと整えて小皿にした。

10日の仕事

Dsc_3901

なかなか薄くできない。

最後に、余りの粘土で皿を作った。

2016年8月 9日 (火)

アドバイス その②

倉渕で穴窯の研修をしているアルゼンチンのアリエルが
我が家に来る。
17:12高崎駅西口に着のバスだと言うので
車で迎えに行った。
東口側にある駅の駐車場に着いたのが17:15
急いで西口に行ってみた。
見当たらない。
もしかして東口に行っているかと思って
東口に行った。
いない。
連絡通路が2本あるので
行き違いになる可能性もある。
もう一度西口へ行った。
下のバス停を
覗き込んでいたら
後から
「カズサン!」との声
アリエルだった。
携帯を携帯してないアリエルに
携帯の番号を教えておかなければ
ならないと思った。
(公衆電話からわたしの携帯に
掛けてもらえるように)
アリエルは
けいこさんに『菱形皿』
孫1に『変形カップ』を
プレゼントしてくれた。

Dsc_3897

乾杯

アリエルはイタリアで3年間

暮らしていたそうだ。

イタリア語も

シチリアもナポリも良く知っていた。

地球の歩き方の写真を見ながら

アドバイスをしてくれた。

 

アドバイス その①

ネパールのラムさんにアルバムを送ったが
受領したとのメッセージはあったが
その後連絡がない。
そこでFBの電話を掛けた。
旅行会社との交渉の際
アルバムが役立ったとのこと。
アルバムは子供が保育園に持って行って
見てもらっているので
まだ返せないとのことだった。
アルバムが活用されて良かった。
ネパール旅行の日本語HPを
立ち上げるのに画像を使いたいとのことなので
了承した。
左エベレスト

Dsc_0250

アマダムラムと(撮影 ラムさん)

Dsc_0385001

2016年8月 8日 (月)

歯の治療⑤

時間 15:45~16:30
内容 土台の埋め込み
今回から親ドクターに代わった。
安心して治療を受けた。
詰め物を取って
土台を埋め込んだ。
次回、例のものをそれに被せるとのこと。
受付で
入歯の129600円の治療費の請求があった。
先週支払いを済ませたのに!
先週支払ったので
確認してもらったが
そのことに関して何の返事もなく
今日の支払いを
請求された。
次回は
8月19日(金)11:00~
8月24日(仏滅)の高校の同窓会には
間に合いそうだ。
同窓生の中に
歯科医がいたが
子供が医者になったので
歯科医院を廃業して
気ままに生きているとのこと。
洋上大学の仲間に歯科医がいるが
彼は現在も元気で
仕事をしているとのこと。

2016年8月 7日 (日)

ぐんま山フェスタ

八木原さんの講演会
会場 群馬県庁 1階ホール
時間 14:30~16:00
演題 群馬のヒマラヤ登山
タイトル ヒマラヤあれこれ

14:00にホールへ行って
正面中央に陣取った。
Dsc_3799
八木原さんの講演

Dsc_3778

群馬のヒマラヤ登山
わたしより2歳年上だった。

Dsc_3779

群馬の登山家3人がそれぞれ別ルートで

エベレスト頂上に立った日があったそうだ。

今までに山の仲間を7人亡くしたとのこと。

Dsc_3791

緊急事態

高崎演劇鑑賞会緊急全サークル集会
時間 9:30~12:00
会場 高崎市総合福祉センター
25年間務めたA事務局長が7月31日付けで
退職した。
そのため
今後の会の善後策を
50人近い関係者が検討した。
驚くことばかりだった。
Aさんは、会の財政が危機的状況であるにもかかわらず
健全財政であるように振舞って来た。
この4月まで、
そのことに誰一人気付かずに来た。
Aさんの演技に
まんまと乗せられてきてしまったようだ。
理事会の報告では体調が悪くて、集会に不参加とのことだが
多分それも演技であろう。
鑑賞会事務局長の
迷演技が終わった。
お疲れ!お疲れ!
財政立て直し案が
幾つか提案されたが
極めて困難だ。
理事会の健闘を祈るばかりだ。

2016年8月 6日 (土)

高崎祭りの花火

わが家では
高崎祭りの晩の花火は
屋根の上で見物することになっている。
甲府から長男一家の3人
近くから次男一家の4人
(三男夫婦は仕事のため不参加)
全員で9人。(義母入院中)
夕食は手巻き寿司
近くの鮮魚店で魚類を買って来た。
オオバ巻きを試みようと(海苔の代わりにオオバを使う)
庭のオオバを取った。

Dsc_3630

夕食後は
屋根に登って
花火見物をした。

Dsc_3635

屋根の上は涼しい。

Dsc_3646

大きな花火が上がると
孫たちが
「タマヤー!」と
大声を上げていた。

Dsc_3659

Dsc_3701

Dsc_3714001

2016年8月 5日 (金)

イタリア語教室

会場 前橋
時間 19:00~20:00
指導者 Mさん
イタリア語の人称
      単数  複数
1人称 io      noi    compro    compriamo
2人称  tu       voi     compri     comprate
3人称  lui      loro    compra    comprano
           lei
     単数 
1人称 io       compro   わたしが買う
2人称  tu       compri    あなたが買う
3人称  lui       compra   彼が買う
           lei
     複数
1人称 noi      compriamo 私たちが買う
2人称  voi      comprate  あなたたちが買う 
3人称  loro     comprano  彼らが買う
動詞に人称があるので、主語は省略する。
 

通院で

2カ月に1回、K病院に行って
血圧の薬をもらっている。
病院の血圧測定器で
1回目 上 118 下 81 脈拍 65
2回目 上 117 下 76 脈拍 65
いちじん「標準的な数値なので、薬を減らせないですか?」
doctor 「薬を飲んでるから、この数値なんですよ。
      減らせませんよ」
いちじん「一生飲み続けるんですか!」
doctor 「そうです」
薬局で
薬剤師から薬をもらおうとして
いちじん「おいくらですか?」
薬剤師 「2か月分で、4〇〇〇です」
5千円出してお釣りをもらおうとしながら
いちじん「ジェネリックでは、いくらになりますか?」
薬剤師「計算してみます」
しばらく時間
薬剤師 「1〇〇〇です」
いちじん「3000円以上も安くなるの!」
薬剤師 「そうもできますよ」
いちじん「市役所の方から、そう言われているから
      お願いします」
という訳で
ジェネリックの薬を処方してもらった。
安くなったので
健康保水液「OS1」を3本買って来た。
 

久し振りに蕎麦打ち

暑いので昼食は蕎麦だ。
久し振りに
蕎麦を打った。

Dsc_3598

少し水が多過ぎた。

Dsc_3600

茹で立ては

美味い!

Dsc_3609

 

2016年8月 4日 (木)

ためこみ症

8月3日、読売新聞夕刊
わたしの病気の診断名が載っていた。
その名は
「ためこみ症」
米国精神医学会の診断基準
物を整理できなかったり、
必要以上に買い込んだりする症状は、
認知症や強迫性障害、発達障害などでも表れる。
こうした病気が背景にないのに、
社会生活に支障をきたす深刻なためこみ症状が
ある場合に、
「ためこみ症」と診断する。
わたしは新聞の切り抜きをしているが
溜まる一方で
処理しきれない。
例えば、小説家で医師の南木佳士の記事は
出る度に切り取っている。
8月2日の夕刊にあった
「仲間と鮎釣りの思い出」という記事を
切り取った。
読み流せばそれで良いのだが
取っておかないと気が済まない質なのだ。
ためこみ症の治療は
認知行動療法や
カウンセリングだそうだ。
集めたものは
あの世には持ってけないことは
重々承知しているつもりだ。

講座「高崎五万石騒動」第3回

会場 高崎南公民館
時間 13:30~15:30
講師 萩原慧
演題 明治政府の動向と高崎藩の明治維新
①長谷川伸著「相楽総三とその同志」を読む
②小室信夫の農民的県政の展開
③清水吉二著「動乱の高崎藩」を読む
萩原さんは2つの著書を読み込んで
簡潔にまとめ、分かりやすく話した。
①では相楽の赤報隊の成り立ちと消滅について
②では2代岩鼻県知事小室の農民的政治について
③では高崎藩主、大河内輝声の政治手腕について
明治元年前後の高崎藩、農民の動向を
資料を駆使しての明快な話だった。
終了後
今風の喫茶店で
迷道院高崎さんと
久し振りに情報交換をした。
隠居の思ひつ記

2016年8月 3日 (水)

シチリア・ナポリの旅

こんなこともあるもんだ。
けいこさんが
11月末、シチリアの劇場で
オペラ「蝶々夫人」の舞台に
立つことになった。
わたしは衣装運びで
一緒に行くことにした。
今、けいこさんはイタリア語と歌う歌(アルト)の練習を
している。
オペラ上演の後
一行と別れてナポリやポンペイ、ソレントの旅を
二人ですることにした。
地球の歩き方「南イタリア」を見て
コースを計画しているところだ。
ベスビオ火山に登りたいし、
地中海を舟で移動してみたい。
11月末は
雨が多いそうなので
観光客は少なそうだが
バスなどの便が減り、移動が不便になるとか・・・
「フニクラフニクラ」のベスビオ火山
「帰れソレントよ」のソレント
2000年前に埋まってしまったポンペイ遺跡
には、最低は行きたいものだ。
ナポリは治安が悪いとのこと
夜間は外出しない。
カメラなどはカバンに入れて移動する。
観光地以外の地域に行かない。
気を付けるようにしよう。
 
http://www.teradahonke.co.jp/

2016年8月 2日 (火)

ネパールのアルバム

ネパールのラムさん(現在、東京在住)から
わたしたちのネパール旅行の写真を
借りたいと言う依頼があったので
アルバムを整理して2冊にした。
1回目 2009年 ジョムソン街道方面
2回目 2010年 アンナプルナ方面
3回目 2012年 エベレスト街道 
アマダブラム(ラムさん撮影)

Dsc_0385_2

雪の中に出て来たダッフェ(いちじん)

Dsc_0632

4回目 2014年 ランタン谷トレッキング
ランシサ・リ6427m(いちじん)

Dsc_4031002

キャンジン・リからランタンリルン(ラムさん撮影)

Dsc_3902001

クロネコ便で
送った。
ラムさんが新しい仕事を始めるのに使うそうだが
上手くいくことを願う。

2016年8月 1日 (月)

義母の手術

場所 H病院
時間 13:00~16:30
手術 大腿骨骨頭の手術(人工骨頭)
長い廊下の突き当りの手前の
手術室に入った。
妹夫婦とオープンスペースで
手術の終わるのを待った。
妹夫婦は
わたしたち以上に旅をしているので
旅の話で
時間を費やした。
16:20頃
義母は病室に戻って来た。
オープンスペースで小一時間待ってから
ベッドのそばに行った。
麻酔から覚めて
起きたところだった。
順調に手術が済んで良かった。
明朝から食事が出るそうだ。
上半身を起きあげて食べれると言う。
血栓ができないように
明日からリハビリが始まるが
リハビリは嫌だと言った。
大雨の中を
病院から帰って来た。

歯の治療④

土台を詰めて
仮り歯を入れた。
終わったので待合室の鏡で
様子を見たら
ポロリと取れてしまった。
診察室に行き、
もう一度やり直した。
仮り歯を付けたので
助手が磨いたら
ポロリ。
3回目の正直で
良いかと思ったら
またまたポロリ。
子ドクターに代わって
親ドクターの登場。
漸く仮り歯が入ったが
予定より30分も時間がかかってしまった。
次回は
本歯を入れるので診療時間を30分ではなく
1時間で予約をした。

« 2016年7月 | トップページ | 2016年9月 »

2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
無料ブログはココログ