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2016年1月

2016年1月29日 (金)

今日庭に来た鳥

天気 雨

気温 10度前後

餌   ヒマワリの種、アワ、パン屑、カキ、ユズ

飛来した鳥

メジロ、ムクドリ、カワラヒワ、ツグミ、スズメ

シジュウカラ、ヒヨドリ

メジロ、頻繁に訪れる。多い時は6羽になった。メジロ屋敷だ。

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カワラヒワ、最近来るようになった。4~5羽で来るようになった。

狙いはヒマワリの種。

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シジュウカラ、2羽で時々くる。

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ツグミ、いつも1羽で地面をはい回っている。

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一瞬、シメが見えたのだが

カワラヒワを見間違えたか・・・

2016年1月28日 (木)

Tさんとのお別れ

高崎市民演劇で一緒に演じたTさんが逝かれた。

77才であった。

葬儀はTさんの菩提寺で行われた。

今時、珍しいことだ。

息子さんの最後の挨拶の中に

この寺で葬儀をするのが故人の願いだったとの

言葉があった。

少し寒かったが、菩提寺での葬儀は

重厚で良かった。

Tさんは、病気を抱えながらもそれにめげず

芝居に取り組んでいた。

痛々しい面もあったが

芝居をすることで病気に打ち勝っていたように見えた。

菩提寺は戦国時代に、山懐に建てられたそうだ。

立派な作りで庭の池には錦鯉がゆったりと

回遊していた。

立派な葬儀だった。

2016年1月27日 (水)

高崎市民演劇 1月27日 22回目

開場到着 13:00

自主練習

練習開始 15:00

12場を集中的に稽古した。

① 客席に尻を向けないように裏に回ること。

② 笑いが一段落してから言う。

   前に出ながら言う。

   ・・・・・の所は、間を取る。

③ 一気に言う。

④⑤ 掛け合いになるように言う。

⑥ <石>に近づいて言う。

⑦ 謝る時、帽子を取る。

⑧ 「ええ」の後に、言う。

   ・・・・・の間を取る。

⑨ ため息をつきながら言う。

⑩ 体全体を使って喜びを表す。

握手はしっかりと。

ダンスの練習はカット。

セリフを覚えたら

セリフを体に入れること。

自由に振舞えるように

セリフを自分のものにすること。

落語をするように

全てのセリフを覚えるようにする。

 

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2016年1月26日 (火)

年賀状

年賀状の当選番号をネットで

調べて確認した。

今年は97枚出したので、そのくらいの数の年賀状が来た。

3等は下2桁が90、69。

90が2枚あったが、その外はかすりもしなかった。

今日、E郵便局で切手シートを2枚貰って来た。

サルの図案の切手だった。

2016年1月20日 (水)

高崎市民演劇 1月20日 21回目

練習開始時刻 13:00

舞台稽古

現在までに用意した衣装を身に着けて演技をした。

OさんとTさんにスタッフとして参加してもらった。

チンドンの練習

高崎チンドン倶楽部の梅山氏に

楽器の鳴らし方、行進の仕方、並ぶ順番等について

指導を受けた。

1場

①に入る前の動きをつけてもらった。

照明が入ったら眩しい。それに慣れなくては・・・

2場

⑦は普通の調子で言うことになった。

3場

杖の使い方に気を付けること。本当に打ってはならない。

次回、⑤⑥は調子を変えて言うことにする。

4場

舞台に入るタイミングを覚えること。

④は客人向かうようにして言う。

⑥ポーズの練習ができるように段取りをする。

5場

男Cの代役

6場

③「・・・」が抜けた。

⑤「・・・」が抜けた。

7場

8場

9場

10場

⑩は表情を大きくする。

11場

⑤しっかり言う。

12場 13場 略

ダンスの練習

2番と3番の歌詞を覚えること。

入れ替わりをスムーズに行うこと。

午前中、雪が降ったり止んだりしていた。

降雪のため、欠席した人が多かった。

2016年1月19日 (火)

飯茶碗

午前

飯茶碗の高台作り

2個のうち、1個は穴を開けた。

午後

飯茶碗つくり

5個作ったが、抹茶茶碗と言われ、

師匠に飯茶碗の見本を作ってもらう。

2個作ったが

小さい。

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2016年1月18日 (月)

悲喜劇

トイレに入り用を足し

いつも通りに

大のマークを押した。

いつもと同じように温水が出た。

そして、いつものように

OFFを押した。

しかし、温水が止まらない!

「どうしたんだ!」

いくら押しても温水は止まらない。

遠隔装置を壁面から外し

手元で電池を取り外したが

噴水は止まらない。

温水がだんだん冷たくなってきた。

もう、我慢の限界。

トイレが水浸しにならぬよう

立ち上がると同時に蓋を下ろすことに決心。

「セーノ、エイ!」

外に水が飛び出すことなく立ち上れた。

水は間もなく止まった。

蓋の開けると裏側は

濡れていた。

水の始末をした後

遠隔装置の電池を入れ替えた。

案の定、

スイッチはいつもの状態に回復した。

それにしても

噴水中に

電池切れになるとは・・・

F君が入っている時でなくて

良かった!

大雪

朝起きると、気象情報通り雪になっていた。

15センチ、重たい雪だ。

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F君の学校は休校になった。

午後、晴れて来たのでF君を散歩に誘ったが

「No !」

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二人で井野川縁を歩いた。

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しばらく振りで

オオジュリンに出会った。

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2016年1月16日 (土)

JJ&BBで

19時開演

演奏 TKYO MISSISSIPPI

曲目 ブルース

ギターも

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ピアノも

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ベースもドラムも

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とても歯切れの良い演奏だった。

2016年1月15日 (金)

ツグミ

庭に来た

ツグミ

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2016年1月14日 (木)

メジロ

吊るしエサ台に来た

目白

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2016年1月13日 (水)

高崎市民演劇 1月13日 20回目

練習時間 15:00~17:00

立ち稽古

1場 まだ、セリフが途切れた。

2場 ⑦歌うようにした。

3場 ②の後の動きが乱れた。⑦意味ありげに、慎重に名刺をもらう。

4場 ①②スムーズに出なかった。③④はほぼ続けて言うこと。⑥のポーズは提案できな

かった。⑩強調して発すること。

5場 ・・・

6場 ④⑤覚えたと思っていたが、出ない!

動きを伴うと、動きにとらわれてセリフが疎かになってしまう。

対策 動きボードを作って、それを使って役者の動きを把握しながらセリフを言う。

 

飯茶碗

午前 飯茶碗 2個

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高さが出ない。

2016年1月 9日 (土)

せいらん学園の演奏

高崎市中央公民館の利用団体の研修会に参加した。

研修会の講師は

せいらん学園の園長さんだった。

講演の前に

せいらん学園の利用者による演奏が行われた。

わたしが現役時代に出会った

Kさんが真剣に取り組んでいた。

残念ながら、Sさんはお休みで会えなかった。

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せいらん学園の音楽活動

http://www.seirangakuen.jp/ongakukatudou.html

2016年1月 6日 (水)

高崎市民演劇 1月6日 19回目

今年最初の稽古日

丸くなって本読みを丁寧に行なった。

じっくり読むことの大切さを感じた。

演出が台本を読み込むことが大事だとよく言っているが

その言葉の重たさが少し分かって来た。

過日、ある席で市民演劇のことを問われて

「演出は女蜷川で、厳しいですよ」と言ったら

「灰皿が飛んでくるの」と言うので

「ことばの灰皿がね」と答えた。

蜷川幸雄

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%9C%B7%E5%B7%9D%E5%B9%B8%E9%9B%84

以下、さいたまゴールドシアターのコピー

  • 「極端な話、老人役者が『ロミオとジュリエット』や『ハムレット』、井上ひさしさんの作品を演じる。歳を重ねた人がやることで、新しい表現が生まれないだろうか」
  •  

  • 「外国の芝居は実年齢の人がやっている。日本はだいたい若い人ばかりで、芝居の厚みが違う。外国のあり方をうらやましく思っていた」
  •  

  • 「(中高年が)受け手の側でなく、つくり手側に回ったらどうなるのかなと思っていた。知的に飢えている人たちがたくさんいる。そういう人たちと一緒に仕事ができないだろうか」
  •  

  • 「人生リタイアして、そろそろいろんなことを閉じないといけないかなと思っているときに、そうじゃない、違うスタートラインかもしれない。そういう場になればいい」
  •  

  • 「働いていても、必ずしも若い日の夢が全部、成就されているとは限らない。定年でもう一度、意味のある何かを抱えようと思っている人、そんな人たちが自己解放の手段として、もう一つの人生をつくろうとしているのかもしれない」
  •  

  • 「リアルなことをリアルにやっていく。リアリティーを描写できることと、観念も扱うことができること。そういうものとして芝居をつくりたい」
  •  

  • 「老いていくことはいろんな人生の経験を重ねること。年老いてきたことはマイナスじゃない。いろんな経験で喜びや悲しみは深いはずだ。それを舞台に反映できる演技術、あるいは演劇が、一過性では終わらないすぐれた演劇だと思っている。老いること、疲弊すること、経験を重ねることは、必ず作品の解釈や役づくりに反映される。それがゴールド・シアターをやっている意味だ」
  •  

  • 「僕らはクリエイティブでなければならない。僕らは自立してつくりだす主体にならなければならない。そうでなければ演出家は権力者になってしまう。自分でできることは自分でやってほしい。しんどいのをクリアしなければいけない。努力の問題だ」

 

 

2016年1月 1日 (金)

今年の課題

当面の課題

2月28日の市民演劇に集中して取り組む。

体重を72キログラム台に戻す。(現在74~75キログラム台)

F君に可能な限りの対応を試みる。(1月30日まで)

今年の課題

感情のコントロールに努める。

英語力を高める。

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